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藤井より 今年の最後のご挨拶となりました。私たちスタッフが、一番飼い主さんからのお声を聞くことが多く、数々の奇跡、感動、時には悲しい死と直面しなくてはならない場面がありました。が、命というものの神秘性を深く感じることができ、本当に感謝しております。 人間にできることの限界を感じながら、でも、生命の叡知を限界まで引き出してあげることで、固定観念や常識では考えられない、多くの潜在能力を引き出す余地がまだまだある、ということを動物たちから学ばせていただきました。何よりにも代えがたい経験をさせていただいたと痛感し、そして感謝しております。 来年も、今年以上に多くの子達を救ってあげる機会を作っていきたい、そう強く感じております。このサイトを通じて、生命の偉大なる力の一端を少しでも感じ取っていただけましたら、とてもうれしいです。本当に、本当にありがとうございました。 そして、来年もよろしく、お願いいたします。 | |
2005年体験談一覧
大変ご無沙汰してました。目黒区の◯◯です。いつも注文の配送ありがとうございます。最近は自分のクリニックの患者さん自身用に、はたまた患者さんのワンちゃん用にとまるでピースカンパニーさんの代理店かのようにイフを注文しまくってました。 が、頭の中の整理がついたので電話では藤井さんにお話していたアル(ロングコートチワワ、オス、2歳)の2度目の奇跡について詳しくお話したいと思います。他の皆様にとっても非常に役立つ話だとも思いますので、超長文になりますがどうか読んで下さい。 さて、既出のプログにもあるように脊髄空洞症を克服し、今年に入ってからアルは、ずーっと元気一杯でした。ドッグランデビューし他のワンちゃんと楽しそうに走り回る姿を見て思わず涙が出てしまったこともありました。ところが7月に再び異変が起きたのです。残っていた4本の乳犬歯のうちの1本がぐらぐらし始めたのが全ての始まりでした。 そこが痛いためか日課だった歯磨きを異常に嫌がるようになり、同時に非常に反抗的な態度が多くなりました。このままではいけないと思いかかりつけの病院で抜歯してもらいことになりました。全身麻酔のためついでに残存乳犬歯すべて抜歯してもらうことにしました。ところがそのうち1本の根っこを折ってしまったらしく、腫れと膿がなかなか引かず、おまけに口角にアザまで作られてしまいました。そこで抗生物質の投与を開始しました。これで全て解決するはずでした… ところがその後アルの歩き方が次第に変になり、遂には痙攣に近い状態の動きをするようになったのです。まっすぐ立ってることができず後ろにどんどん後退していき、前に進もうとしても進まず足踏みを何度もしている状態が続き、諦めて伏せをしても後ろ足を折りたたむ事ができず、前にピンと伸ばした状態での伏せになってしまうのです。 階段の上り下りも自力でできなくなり、横になっている状態が多くなりました。前回のように痛がったりしないのと食欲は相変わらず旺盛なのが救いでした。ただ明らかに神経系に異常が見られるのです。 そこで判明したのが抗生物質の種類でした。メトロニタゾールという強力な薬が処方されていたのです。 確かに強力で効き目がある薬なのですが、それ故に禁忌症も幅広く、特に脳脊髄系に既往歴や問題が疑われる症例には絶対禁忌なのです。副作用として全身の痙攣や四肢の麻痺があるということです。ということはアルの脊髄空洞症の既往と現在の症状と完全に一致するのです。 かかりつけ病院で、しかもそこの紹介で院長の出身大学でしかも同僚(今でも一緒に飲みに行く仲)の先生に大学病院で検査してもらったわけで、結果と写真もかかりつけ病院に届いていたので当然カルテに記載されているわけです。それならばアルには別の種類の抗生物質が処方されて然るべきであります。そもそも根っこを折らなければ抗生物質など必要なかったのです。 我々歯科医師でも稀にメトロニタゾールを使用することがあるので最初疑問を持ったのですが、そこで投薬する前に自分でも慎重にもっと調べればよかったと後悔しています。自戒も込めて。口角に抜歯の際つけられたアザといい10年以上経験のある獣医師としては未熟以外の何物でもありません。しかも子供の歯の治療と違い相手は全身麻酔で眠っている状態なのにです! ところが先生曰く、当医院では抗生物質の第一選択はメトロニタゾールにすることが多く、先生の出身大学の方針でもあるということを言われたのです。他の病院の先生方に電話して聞いても、大変副作用の強い薬なので第一選択にする事はないというのが全員の一致した見解でした。誠意がないわけではないですが、禁忌症のことも含めて曖昧な説明が多かったのです。 しかも投与した抗生物質が原因の可能性は低く、脊髄空洞症が再発したものではと言うのです!もしそうだとしてもでは再発させた原因は…ここまで読んでくださった皆さんもお分かりの通り、完全なる投薬ミス以外考えられませんか?ちなみにそこの医院は近所で大評判の医院でいつも順番待ちの人気動物病医院です。 このままではどうしようもないので、妻の弟が調べてくれた結果ある有名なカリスマ獣医師の病院に藁をもすがる気持ちで行くことになりました。大学病院で撮影したMRI写真も上記の病院からもらって一緒に持っていきました。そこではびっくりするような事実が待っていました。 そこでは持参のMRIを見ても脊髄空洞症の所見は見られないと言うのです。もともとチワワなどの小型犬は脊髄が正常な状態が少なく、MRIで撮影するとどうしても、脊髄空洞症という診断名をつけることになってしまうらしいのです。 それよりも一目見て「これは脊椎症だね。うちに来るワンちゃんに非常に多いからすぐ分かるよ。」と診断してくださいました。抗生物質に関してもやはりメトロニタゾールはもっての他で、それよりも1年前の診断の不確かさと全身麻酔時の扱いについて疑問を持たれてました。かかりつけの病院では確かに全身麻酔時の扱いはかなりアバウトな印象を受けました。特に小型犬の脊椎はデリケートなので麻酔吸入の仕方、手術時の体勢の動かし方などは、ガラス細工を扱うかのごとく慎重に繊細に丁寧にしなければならないとのことです。 とどめは「今すぐ死ぬことはないけど、これはかなり難しいよ。手術も不可能だし、ビタミンとATP製剤(神経を活性化させる薬)とステロイドを混ぜた薬を投薬しつづけながら、進行を抑えるしかないよ。ただ良くなる可能性は低い。最悪の場合は、麻痺が進行して呼吸停止も覚悟しなければならないよ。」とお先真っ暗な宣告をされました。 全国から難病のペットが集まってきて、それを治している先生でさえも悲観的な見方をしたものですから、前回以上に悲しい気持ちでした。 1週間経っても、2週間経っても状況に変化ありませんでした。当然イフはつけたままの生活です。痛がらないことと食欲が相変わらず旺盛なのが救いでしたが、1ヶ月経っても大きな変化がなく、徐々にステロイドの配合は減らしてるとはいえ、薬も毎日2回飲みつづけの生活です。さすがに前回のような奇跡はもう起きないのかと諦めかけていたところ、秋の声を聞く9月に入った頃に良い兆しが見え始めたのです!!! なんとここ2ヶ月横になりっぱなしで全くやっていなかったおもちゃを加えて遊ぶ行為をやり始めたのです!そしておぼつかない足取りながらも 階段を自力で昇るようになったのです。それからぐんぐん元気が出て階段を降りることもでき、身体に力がみなぎってきたのです。半年経過した今では薬はもういらないかな?と思いながらもステロイドの成分は微量なので一日1回しか与えてません。寝起きの時少し動きが緩慢ですが、他の犬の飼い主から見てもどこがおかしいのか全く分からないぐらいまで回復しました。 先日久しぶりにカリスマ獣医さんに診て頂いたところ大変びっくりされて「正直言ってここまで良くなると思っていなかった…逆に全く治らないと思っていた。」と告白してくれました。ということは、薬の力もあるけれども根本的にはやはりじっくりとイフの力が効いてきたんだと実感しました。 アルの2度目の奇跡を通じて分かった事は『獣医さん選びは本当に慎重に!』ということです。確かに近所で評判の病院に行くのが安心と思うのが誰もが同じ心理だと思います。でも一番大切なのは、自分の子の波長に合う、抱えている症状に関して抱負な経験のある病院を選ぶことだと分かりました。 思い返せば前医の病院ではアルはぶるぶるいつも震えており、何度通っても一向に慣れる様子はありませんでしたが、カリスマ獣医さんの病院では最初は震えてましたが、徐々に慣れてきて今では自分からドアに向かって入っていく位です。飼い主のインスピレーションも大切ですが、それ以上に人間よりも鋭い我が子のそれを優先してあげることも大切な事だと思いました。 また、獣医さんに心から愛情があふれてるかどうかワンちゃんは見抜けるのだと思います。いくら施設が立派で最新の機器を揃えていても未熟な医者は沢山います。歯医者でも同じです。カリスマ獣医さんが言ってました「いい?大切なのは確かな経験、的確な診断能力、そしてこれが一番大切なこと、動物に対する愛情!」歯科医の自分としても改めて考えさせられました。 産んでなくても可愛い我が子には変わりありません。そんな子の為に少しでも疑問に思ったら徹底的に自分でも調べる事。今は情報が沢山手に入る時代です。そしていろいろな獣医さんにセカンドオピニオンを聞くことです。ここで重要なのはできれば、その獣医さんの紹介ではない先生や違う大学出身の先生に聞くことです。紹介だと前医と同じ見解を出してきます。同じ出身大学だと横のネットワークがあるので否定的な見解は出してこない事が多いです。 また、大学によって神経系が得意だとか、血液系が得意だとかばらつきがあることもあるようです。 検査1つも予防接種1本もワンちゃんにとっては大きなストレスになるのです、フィラリア、狂犬病、ワクチンと1年に3回もやるのです。人間が1年に3回もやりますか?そして人間でも注射に大きなストレスを感じますよね。そして親である人間がいらいらしていたり悪い波動を発すると子供は敏感にそれを感知するのです。 だからこそ、ワンちゃんがストレスをできるだけ感じない病院を選び、そしてストレスを与えない生活を送らせてあげることが、イフの効果をより引き出させるのだと思います。歯科疾患でもストレスが原因でそれを上手くコントロールできないことによって引き起こされる例が非常に多いのです。 今年は暖冬という予想に反して寒い毎日が続いてますが、アルはますます絶好調です。藤井さん、ピースカンパニーの皆さん、そして最後まで読んで下さった皆さん、どうか良いお年をお迎えください。
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藤井より 以前、「脊髄空洞症と診断された ちわわ」で報告いただいた飼い主さんからです!「最近は自分のクリニックの患者さん自身用に、はたまた患者さんのワンちゃん用にとまるでピースカンパニーさんの代理店かのようにイフを注文しまくっている(笑)の歯医者さん、アルパパ先生さんからの報告(連載?)です。 読みました。何回も読ませていただきました。アルちゃん、本当に、すばらしい。すごいです。いつのまにか、自然治癒力を身につけていたのですね。たいしたもんです。 病院選びに関しましても、同感です。本当にその通りだと思いました。こうやって、ブログにアルちゃんとアルぱぱさんの紹介ができて光栄です。アルちゃん、アルぱぱ先生、私、スタッフみんなで感動を共有させていただきまして、ありがとうございます。いや〜、うれしいです!読者のみなさんも熟読してみてくださいね!
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![]() ![]() ![]() ![]() こんにちは、ご無沙汰してます。元気なぼくちんの写真を送ります。顎の下の写真は、アレルギーでただれて殆んど毛がなくなっていましたが、このように綺麗にはえそろっています。以前送りましたしっぽも綺麗になったでしょう!皮膚ダニであわれだった足もこんなに綺麗になりましたよ(足はもう随分前によくなってました...) 病院の先生が、同じ治療なのに、回復の早さに驚かれていました。お陰で元気に来年の戌年を迎えられます。ありがとうございました。携帯からですので、この後、何枚か写真のみを送ります。よかったらHPの、私のメール分の中に編集して載せて下さい。宜しくお願い致します。よいお年をお迎えください。 | |
「2004年9月20日からご使用いただいている飼い主さん 山下さん」からの再報告です!ぼくちんの順調な回復ぶりに、再び嬉しさが込み上げてきます。動物にとっても、「髪は命」ですもんね。来年の戌年も良いことがありそうですね!これからもお元気で。。。
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2005年11月14日に「死の淵から這い上がった腎臓病の犬」と紹介させていただきました、マックスが12月21日天国へ召されました。下記は、飼い主さんからのご報告です。 我が家の大切な愛犬マックスが、12/20静かに永眠しました。藤井さんに直接メールをいただき、温かいお言葉をかけていただきまして、本当に励みになり、病気と闘う犬に対して家族も前向きに接することができました。 発病してからわずか2ヶ月でしたが、「イフ」を装着してから奇跡的な快復を見せてくれ、食いしん坊のマックスに戻れた事が何よりも幸せだったと思います。 すべてのドックフードを中止し、手作りの食事に変えることは大変な労力でしたが、日々、子供の頃の無邪気な様子に戻っていく姿を見ている事は、本当に本当に幸せな貴重な時間だったのです。 今は9年間の思い出よりも、発病してからの2ヶ月間の日々があまりにも濃い充実していた日々でしたので、それしか思い出せないくらいです。心の準備もないままに、死の宣告を受け、うろたえてしまった家族の為に、この2ヶ月はマックスがくれた心の準備の時間のような気がしてなりません。 「死」をわかっていたようで、家中の部屋を見てまわり、戻ったところで倒れ、そのまま苦しむこともなく、静かに眠りにつきました。悲しいけれど寂しいけれど・・・・「ご飯が食べられた事が何よりも幸せだったね」と、家族みんなが言っています。 まだまだ、ふとした時に側にいるような感覚があり苦笑してしまいますが、家族が幸せだったなぁと、そんな気持ちで振り返られるのは、イフをつけてからの日々が、悲しい日々ではなかったからだと思います。 大切な家族の一員が病気で苦しんでいるのなら、私は迷わず、マックスの話をすると思います。私たちが目の当たりにした奇跡の話をしたいと思います。それは紛れもない事実なのだから。本当に有難うございました。 | |
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藤井より マックスちゃん、本当に本当にがんばりましたね。 「今は9年間の思い出よりも、発病してからの2ヶ月間の日々があまりにも濃い充実していた日々でしたので、それしか思い出せないくらいです。」 この言葉、とても深いですね。最後の引き際、とっても大切ですよね。それまでの9年と最後の2ヶ月の思い出は、マックスが、この世に生きた証として、なにものにも代えがたい、素敵な贈り物になったと思います。 本当は最後に奇跡的に、難病を克服した!という報告を受けるのが、私の使命だと感じておりますが、でも、残念な結果に終わることもあります。しょうがいと分かっていながら、でも、悔しさが残るのですが、今回の報告、ちょっと、すがすがしさも感じました。 このような飼い主さんとワンちゃんネコちゃんたちとご縁をいただき、そして最期の感動を共有することができて、本当に、本当に光栄に感じます。天国で、やすらかにね。マックス。
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ザ・ピースカンパニーさま 猫白血病を発病して今日で3週間。イフをつけてから12日。マロン(オス1才半)は一時回復の兆しを見せながらまた悪くなった(下痢がひどくなり一口もたべなくなった)のですが、下痢と鼻水をなんとかしたいと、16日に再び抗生剤を注射してもらい、それも効を奏したのか昨日から又食べ始めました。 先生もびっくりするような頑張りで、死んでいてもおかしくない状態だったのに、イフも効いているのかもしれないし、そしてなによりマロンが、お母さんの愛情に応えたいと思って頑張っているんでしょう、とおっしゃってくださいました。 病院の先生も、ピースカンパニーさんも、私の家族も、友達も、マロンの兄弟(バンビ)もみんなマロンを愛して応援しているんですもの。きっと、彼にはその波動が伝わっていると思います。今はイフの力と私達みんなの思いが、マロンの生命力に力を注ぎ込んで、この命の危機を乗り越えて、少しでも長く幸せに生きて欲しいと願っています。 免疫力とウイルスの戦いが、マロンの体の中で続いているんだと理解しています。その免疫力を強くしてくれるのがイフ・・・・期待しています。今も日向ぼっこをしながら、毛づくろいしています。健康な普通の猫みたいです。この調子が続きますように・・・・・。又様子をお知らせします。応援してくださってありがとう。
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マロンちゃんのがんばり、とてもすばらしいです(^◇^)〜♪。とても切迫した状態にも関わらず、マロンちゃんの波動は、とてもゆったりとしかも力強く、今も命を輝かせていますね!本当に大したものです。これからも、どんどん命を輝かせて、奇跡を起こしてほしいです!!心から応援しています。ありがとう(^o^*)
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ザ・ピースカンパニーさま 11月28日に猫白血病と診断されてからインターフェロンや輸血、抗生物質などの治療をしても効果がなく12月8日には一時覚悟しましたが、9日の夜になって(6日朝イフが届いたので3日目のことです)回復の兆しが見られました。 鼻先に煮干と削り節で作ったスープを持っていったら飲んで呉れたんです。おまけに削り節も舐めてくれました。少し希望が見えてきたので昨日(10日)もう一度抗生物質の投与と点滴と血液検査をしてもらいました。赤血球は10分の1しかなく極度の貧血(再生不良性)で食べなければ絶望ということでした。 先生に涙ながらにお礼を申し上げてそれでも心の中で「治して見せる」と強い決意で帰ってきたのです。心の中でイフがきっとマロンを救ってくれると信じていました。そしたらなんと今朝(11日)お台所にいた私の足元で「ニャー」って、鳴くじゃないですか! それまでぐったり横たわっていた子です。びっくりして、あわてていつものスープをだしてやったら、それじゃないとでもいうように他のお皿をのぞきこむので、あわててレトルトのパックをあけてやりましたら、なんとピチャピチャと音を立てて、食べだしたんです。 びっくりしました。本当に本当に嬉しかったです。こんな嬉しいことはありません。勿論病院の治療も効を奏したのかもしれませんが、何よりもマロンの生命力に輝きをもたらしたイフの力だと思います。有難うございました。これで本当によくなるかどうか、未だわかりません。まだ足元はふらふらですし、今もぐったりと寝ています。 ただ、いつもより寝息が静かで穏やかな表情を見せています。希望の光が見えてきたのは事実です。あ それから下痢もしていません。トイレに行ったら絶対下痢してたのに・・・・。またお知らせします。看病で外に出られず、未だ代金はお送りしていません。出来るだけ早く送金します。悪しからずお許しください。本当に嬉しいです。ありがとう!イフ!
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マロンちゃん、すごいです。ほんとすごいです。極度の貧血状態からよくぞ復活してくれましたね!「ピチャピチャと音を立てて、食べだした…」 ←その姿が会ったことはないのに、想像がつきます!うれしいですね!!予断は許さないかもしれませんが、マロンちゃんの「僕(私?)は、ここに生きているんだ!という証を毎日証明してくれているような気がします。いや〜嬉しいの連続です。 |
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質問にお答えいただきありがとうございました。実は質問した後、よくそちらのホームページを見ていたら、よくある質問に載っていましたね。それでも半信半疑で、イフを購入させていただき、皮膚病の犬を飼っている友人にプレゼントしたら、二年間病院に通って治らなかったものが、みるみるうちに改善してきたと言って非常に喜ばれました。私も見てみたらかなり良くなってきていました。この結果を見る限り信用せざるをえなくなってしまいました。
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ご報告、ありがとうございました!皮膚病は、とても時間がかかるケースが多いので、みるみるうちによくなったというのは、ワンちゃんの生命力がいかに、力強かったかを物語っていると思いますね! どなたにとっても結果が出るまでは、半信半疑になるのは当然のことかと思います。また、症状の重度によっては、どうしても期待する結果がでない場合も、当然のことながらありますので、疑いだけで終わってしまうこともあります。( 私たちが命や健康のことを約束するほど、イフが優れているなんて思いませんし、30日間返品制度は、使ってみないと分からないからこそ、うちがこだわりで設けている制度です) とにかく、自然治癒力はお薬、健康食品などとはおよそ比較にならないほど”偉大な力”を見せつけてくれますね。感謝せずにはいられません。
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11月9日にイフを送って頂いたと申します。使用目的に犬の健康の為とぶっきらぼうな言葉にも関わらず、健康の為に役立てて下さいと暖かい言葉を頂いてありがとうございました。実は我が家で飼っているぺー(シーズー♂3歳)は、ほぼ原因不明の病気にかかっています。治す方法がなく、薬でごまかし続けている状態なのです。 体験談では多くのワンちゃんが奇跡的な回復を遂げているけど、必ずしもぺーに同じ様な事が起るとは限らないだけに落胆しており、あの様なぶっきら発言をお詫び申し上げます。ですがぺーにも奇跡的な事が起こったので報告させて頂きます。 ぺーの病気は6月頃から始まりました。最初は目が赤くなり、目薬で対象したけどなかなか治りませんでした。次に耳を掻いて痛がる事があり、また薬をもらいました。そんなある日に歩き方がおかしく、右方向に行ってしまう様になり、同時に左目が見えていない事に気付きました。 すぐに病院に連れて行き、先生に言われたのは小脳梗塞の疑いがあると言う事でした。しかし、血液検査をすると、至って健康だと分かりました。次に疑わしいのは軽く耳が腫れている事もあり内耳炎を発症し、その影響で脳を圧迫し、目が見えないとか右方向に行ってしまうという症状なのかもしれないと言われました。 それから薬をもらい、数日で元に戻りました。ですが8月にまた発症し、今度は完全に旋回運動になりました。先生に診てもらうと疑わしいはずの耳は腫れてはいませんでした。なので先生にCTを撮る事を勧められ、別の病院に撮りに行きました。しかし、結果は正常な脳だと診断されました。でも明らかに正常な行動ではないのです。 先生もなんでなんだ?と首をひねるばかりでした。一応ついた病名は、突発性運動神経失調でしたが原因が分からないとも言われました。完全に治す手段はない状態でしたが、薬を飲めば一時は普通に戻る事がわかり、発症しては飲むの生活を送っていました。実は、この頃だったか私はイフの存在をネットで知りました。しかし、高額であることと、やっぱり少し怪しい・・・(ごめんなさい!)ので、この時は購入を見送りました。 ところが、10月の終わり頃に発症しそうな気配があり、また薬を貰いに行きました。しかし何日飲んでも治る気配がなく、それどころかひどくなっていきました。ついには歩けなくなってしまいました。1日入院させ、先生はいつもの数倍の薬を投与したらしいのですが、まったく反応がでませんでした。そして言われた言葉が、もう立ち上がらないかもしれない。でした。 それどころか、呼吸器系が働かなくなる可能性もあると言われました。その時は頭が真っ白になりどうしていいか分からなくなりました。そんな時に思い出したのがイフでした。今回は迷っている時間がないと思い、即メールをしました。翌日には届き、すぐにぺーの首につけました。そして何も起こらないまま1週間が立ち、この日から私は1週間出張があり、ぺーを入院させる事にしました。 先生にはイフをお守りなので、首にあるのが邪魔なら近くに置いて下さいとお願いしたら、イフの事を知っているみたいで、あ〜これね!もう頭の中に入れちゃいたい位だよね!とおっしゃいました。イフを否定されなくて良かった〜と思いました。何か悪い事があった時だけ連絡して下さいとお願いし、病院を出ました。 そして1週間後、ぺーを迎えに行き、先生にどうでしたか?と聞くと4日目までは寝たきりだったけど、5日目位から首の傾きが少し治まってきた。そして今日、立ち上がりました。と言ってからぺーを持ってきてくれました。まだ弱々しい感じだったけど確かに立ち上がっていました。もう涙が出るほど嬉しかったです。 先生も本当にビックリされていて、イフのお陰だね〜って言っていました。私も先生の献身的介護とそして何よりイフのお陰だと思っています。8月の時点で購入しなかった事を今では悔やまれますが、こうしてまた立ち上がった姿を見る事ができたので本当に良かったです。イフを付けてから今日で20日目になります。 まだ完全に復活とまではいかないけど、退院した時よりも足取りは良くなっています。また発症してしまうかもしれないと不安もあるけど、今を大切にいきたいと思います。本当にありがとうございました。これからも多くの方の為に頑張って下さい。長文かつ乱文ですみませんでした。
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ペーちゃんにも、いい結果がでて、本当に良かったですね。読んでいるだけでいかにペーちゃんが頑張り、そしてイフに半信半疑だった飼い主さんの心の変り方もよく伝わってきます。ほんとうれしいですね。おめでとうという言葉は早いかも知れませんが、今を大切にいきたいという言葉は、私のこころにとても染み入りました! イフの効果はスタッフも驚くばかりで、この変化と感動をふつうに言っても、うさんくさく聞こえてしまうばかりで、ほかの方々に、どう伝えたらよいか?いつも困ってしまうのですが、このような体験のご報告が、一番説得力がありますね!!ホント勇気をくれるご報告でした!ありがとう! |
9月30日にイフを配送していただいた、◯◯です。2ヶ月もたってしまい、経過ご報告が遅くなりました。すぐに、コロンの首輪に付けさせて、いただきました。それと、犬たちの食生活も見直し、自然に近い物を選んだり、サプリメントを摂取させたり、いろいろと試しました。 1ヶ月間はあまり変わりなく、飼い主である私たちが気長に見守っていこう、という気持ちが持てるまでも、時間がかかりました。また、信頼できる獣医さんに出会えるまでも時間がかかり、今の先生に熱心に診ていただき、たぶん、脊髄の神経が空洞化してしまって、足が麻痺してしまったのでは?という診断でした。 今までの獣医さんには、さじをなげられてしまった感じだったので、これだけ、分かっただけでも救いでした。少量のステロイド、ビタミン剤を服用して、しばらくすると、腰が立たなかったコロンの後ろ足が立つようになり、元気も出てきて、2週間後には、前足も立つようになり、家の中では、歩けるようになりました。先生もびっくり!「良くなりましたね。」と言ってもらえました。 今では段差の上り下りも調子が良いと、できるようになり、大好きな散歩にも出かけられるように、なりました。抱っこが多いのですが・・・・・お友達のみなさんにも、「ずいぶん、良くなったね。」と言葉も掛けていただき、たいへん、嬉しくなりました。こうして、お礼のお返事を書く気持ちにもなれました。 「イフ」の自然治癒の力を導き出してもらった事には、感謝の気持ちでいっぱいです。肉球も荒れていて、ガサガサでした。それが、柔らかな肉球へと、変わっていったのも、「イフ」のおかげだと、思っています。これからも、コロンは「イフ」に守ってもらいます。ありがとう、ございました。
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獣医さんからさじを投げられたという状態から、良く頑張りましたね!!本当に大したモンです。コロンちゃんの内なる力がますます引き出されて、先生をいい意味で裏切ってほしいですね。肉球の変化はとてもリアルで、想像ができます!!もっともっと元気にな〜れ(笑) |
こんにちは、Kです!先日私宛に一本のお電話がありました。その方は、今年の7月にイフを購入されたお客様で、当時愛猫ちゃんが急に元気がなくなり、毎日病院へ行って点滴を打って、なんとかもっている状態だ、ということで相談を受けていました。 その飼い主さまからのご報告です→「久し振りです!あれから病院通いを止めて、自宅で看病していたら、徐々に元気になって、今では信じられないくらい歩き回っています!奇跡が起きました!!ありがとうございます!!!」という喜びのお電話でした。 その方は、岡山の倉敷市の飼い主さんで、17歳になるシャム猫を飼っていて、7月の相談のときには「私達夫婦は、子供に恵まれなかったから、このコが子供代わりのような存在で、新婚当時から一緒に暮らしている、とてもかわいい猫なんです!」と語ってくれました。 飼い主さんは、動物がいずれ死んでしまうのは分かっているけど、どうしてもこのまま亡くなってしまうのは忍びないから、なんとか助けたい!と言ってイフを使ってくれていました。 イフの付け始め当初は、「気持ちよさそうに良く寝るようになったけど、相変わらず食欲は戻ってこないから、明日も病院で点滴を打ってもらいます。病院では点滴を毎日打って、それでも回復してこないようなら諦めて下さいと言われている」そう飼い主さんは言っていたのが、とても印象的だったのを覚えています。 あれから5ヶ月経った今回、このような驚きの報告を頂けるなんて本当に私も嬉しかったです。いつも私達は、飼い主さまよりさまざまな病気の相談などを受けておりますが、その後そのワンちゃんやネコちゃん達が、元気に回復されたのか?どうなってしまったのか?すべてを把握できるわけではありませんから、今回のような半年近く経って、以前相談させていただいた方から、喜びの体験をいただけることは、本当に嬉しい事です!! それも17歳になる猫ちゃんが見事に回復して、元気に走り回っている!といった報告を受けるなんて、まさに奇跡だな〜と感じざるを得ませんでした。(奇跡的なことを聞くのは珍しくはないのですが、毎回驚きますね!) 最後に飼い主さまが「病院に掛かるのを止めて、家で自然に身を任せて治療したのが、結果的には良かったです」と言っていたのが、とても印象に残る言葉でした。 飼い主さまの中には、病院や治療法に対して疑問を抱いているけど、中々思い切って治療を止めてしまうといった行動が取りづらいと思います。が、もし同じ気持ちを抱いている飼い主さまがいましたら、動物病院やステロイドによる治療などについてもう一度真剣に考えてほしいとつい考えてしまいました。 | |
(11/9) いつもあたたかいお言葉をかけていただきまして、感謝しております。本日、マックスが退院しました。一時は本当に絶望的で、どうせ死ぬのなら自宅で・・・と、病院から強引にでも退院させてしまおうと、思ったほどです。 まさか自力で歩いて退院できるとは、思わなかったのでとにかくその事がうれしくて仕方がありません。早速、帰宅してすぐに私が代わりにつけていた「イフ」を装着しました。予断は許さない状態には変わりはなく、皮下注射で1リットルの薬を背負っている状態です。自力での食事も無理ですが、なんとか水分を摂っても吐かなくなったことが進歩です。 ここまで来る経過は血液検査の数字にはっきりと表れており、「イフ」を私が身につけて面会に行った後から白血球の数値が正常値にまであがりはじめました。化学治療も行っているので一概に「イフ」の影響とは言えませんが・・・。 口の中が真っ白になるほど貧血状態だったのが一気に、正常値にあがったのです。(今まで、何をしても下がる一方でした)残念ながら腎臓の値は変わりませんが、もともと体力のある子なので、がんばってくれると信じています。一時間おきのトイレも大変な作業ですが、何よりも家族の明るい表情を見たら苦にならないのが不思議です。 あと、何日生きられるかわかりませんが、皆さんのように我が家の「家族」にも奇跡が起きることを信じて・・・。また、ご連絡します。 (11/14) こんばんわ。先日(先週の水曜の夜)突然退院を言われ、以前からの希望でマックスが死ぬときは、せめて自宅で・・・とお願いしていたために“いよいよだね・・・”と覚悟を決めて、入院時に外された“イフ”をそっと犬の首にかけて朝を迎えました。腎不全で点滴を外したら2時間でおそらく昏睡状態になります・・・と言われておりましたので、翌朝まで生きていたことがとても不思議でした。 しかし、午前10時過ぎにとうとう立てなくなり息も荒く苦しむ姿が見られ、家族で話し合った結果、お世話になっていた獣医に託す事にしました。そこは、今まで治療をしてくださった救急病院とは違い、人間で言うならば、設備の整った総合病院から、町医者に行くようなものですが、小さい頃からお世話になり、今回具合が悪くなったときに、たまたま休診だったのです。 他の病院へ入院中も何度も相談を聞いて下さって、動かせないなら仕方がないけど、もし、退院が決まったらその足で連れて来て・・・と言ってくださったのです。しかし、今回も退院したのは夜9時過ぎで、家族も覚悟が出来ていたので一度家に連れて帰ったのです。 40キロあった身体は16日間まったく食べられなかったために32キロまで落ち、自力で歩くことさえ出来なくなったしまいましたが、最後にどうにかおなかを満たしてあげたい・・・こんなに苦しむなら楽にしてあげたい・・・。そんな一心でした。 自力で歩くことも出来なかった犬が、病院の前に着くと意識を取り戻したかのように、ヨロヨロと歩き出し急な階段を自力で上がり、自ら診察室に入って、わずかに開いていた入院室に入って行き、勝手にケージの中に座りこんで眠ってしまいました。先生が1日預からせて・・・と言い、私たちは犬が自分の意志で治療を望んだ(先生に助けを求めた)姿をはっきりと見たのです。このまま息を引き取ってももう悔いはありませんでした。 入院にあたって今回は“イフ”を外したくなかったので、「これはお守りみたいな物なので外したくないんです・・・」と言ってみたら先生が、しばらく眺めて「・・・こう言うのは意外と重要かもよ。つけてていいよ」 と言ってくださったのです。ちなみに、前の病院では全て外されたので、私が身につけて毎日面会に行った経緯は話しましたよね。 翌日の金曜の夕方面会に行くと大人しくケージの中で伏せていましたが、意識ははっきりし、自力で歩いて見せたのです。私も主人も狐につままれた気分で言葉になりませんでした。そして、土曜日の夕方、面会に行くと・・・先生が「もう、うるさいから連れて帰って。一日中、姿を見るたびに出せ出せと、しつこいから」ケージから出された犬は走る事はできませんでしたがしっかりした足取りで飛びついてきたのです。 わずか2日の入院で生き返ったのです。ちなみにその2日間、腎臓の治療はしていないそうです。前の病院での検査の数値では異常な数値でしたから腎不全なのです。もちろん今の先生も腎不全だよ。と否定はしません。そして一番のネックだった食事ですが、今までと同じように食べる勢いです。(少しづつ量を増やさないと恐いので・・・) 毎日病院へは行きますが、今でも何が起きたか分からないのです。外したら2時間で死んでしまうと言われた1時間130cc×24時間の点滴を突然外され、覚悟を決めてからわずか2日でほぼ全快になったのです。誤診でもなんでもなく、科学的には間違いなく手のほどこしようがなかったのです。今の獣医師は「特別な事はやってないよ」と言います。 もちろんそんな事はないことくらいわかっていますが、治療以外の何かの力があったとしか考えられません。イフを外したくない!と言う気持ちをくんでくださった先生にも感謝ですが、病院へ着くなり、意識を取り戻し自ら先生に身を委ねた不思議な光景は、誰にもうまく説明できないほど衝撃的でした。 我が家の犬にもイフのおかげで奇跡が起きたとしかいいようがありません。まだまだ不安材料はありますが、また様子をみてメールをしたいと思っています。今度はたくさんの嬉しい事を報告できたら・・・と思っています。本当に有難うございました。 |
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ピースより なんという出来事なんでしょう。読んでいると涙が止まりません。飼い主さんが克明に説明くれればくれるほど、どんなに大変だったかが伺えます。そんな死の淵から立ち上がったマックスはなんとすごい底力を持っていたのでしょう! 飼い主さん、獣医さんの想い、そしてマックスの生命力が見せた感動的な報告。とても勇気が沸いてきました!!(^_^.) これからもがんばって!心よりご回復、祈っています。(いや〜、ほんとすごい力を動物は持っているんですね!!) |
こんにちは。お久しぶりです。あこです。めっきり寒くなってきましたね^^ 先日電話注文を受けた時のコトです。そのお客様は、以前愛犬ちゃんに購入して下さっていました。初めてご購入頂いた時、愛犬ちゃんは病床に臥していて、藁をもつかむ思いでのご購入だったそうです。 獣医さんも「瞳孔が開いてしまい、もう手の施しようがない」と。 ですが、イフを付けてあげると、なんとみるみる瞳孔が閉じていったというのです!これには飼い主様も獣医さんも「奇跡としか言いようがない!」とびっくり! 残念ながらその後、愛犬ちゃんは亡くなられたそうですが、飼い主様は最後は安らかに逝く事ができてよかったとおっしゃってくださいました。その後飼い主様は、イフをご家族に使用されていたそうですが、とっても調子が良くなったとの事で、亡くなられたにも関わらず、追加で注文いただきました。 またその日、こんなお電話も頂きました。愛猫ちゃんの為に購入したイフを痴呆のあるおじいちゃんに使用したところ、徐々に以前のように戻ってきた!というのです。 「今まで読めなかった新聞を読んだりできるようになりました! イフは効く効く!イフの効果は、絶対間違いないと思います!!」と嬉しそうな声で話してくれました。^^ 毎日こうやって皆様から素晴らしいお話を聞かせていただいています。もっともっと沢山の方にこの感動を伝えていけたら・・と思っております^^ | |
凄い効果です。 ココは元気一杯です。昨日病院に検診に行ったら、心臓の鼓動のリズムも良いし、今まで悩まされていた、赤血球の数値も上がりました。ビックリです。昨日なんてイタズラし放題でほとんど、寝てない位元気です。 ココは病院の他に気功注入の先生にも診てもらっています。ダブル効果で頑張ってます。また連絡します。
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ココちゃん、本当に良かったですね!心臓機能の回復、赤血球数値の正常化、何よりもほとんど寝ていない位の元気さということで、短いご報告の中に、その改善ぶりが伝わってきますね!ホントなによりですね(^_^.)。気功も注入されているということで、自然療法全快ですね。これからもますますイタズラ好きになるくらい元気になりますように。 |
こんにちわっ 一ヶ月ほど前にイフを購入した○○です!なかなかお礼のメールができなくてごめんなさいっとってもとってもうれしい奇跡があったので報告します! 13歳の犬が肝臓末期癌との事でした。肝臓のGPSの数値も平均50から60なのに、うちの子は1000以上あり、かなり肥大していました。体の免疫がかなり落ちてるので、最初は3日に一回くらい抗生物質の注射の日々でした。(熱がでて食欲がなくなるからです) お医者さんから、もう数週間かも・・・といわれてとてもショックで・・でもどうしても覚悟ができず、諦める事ができなくてインターネットで奇跡のグッズを探してたら、イフと出会ったのです・・☆(ちなみに愛犬の名前はイブです) なんだかこれは買えって事なのかなっと思いこれにかけるしかないっと思って購入しました。 半信半疑でつけて、三日くらいたちました。じゃあ今まで三日に一回注射だったのが、一週間のびました!その次も一週間のびて・・・。でも治る病気じゃないからなぁ・・・と思い、この状態が続いてくれるだけでいいと思ってました。 イフをつけて二週間くらいすると体重が増えてきました。食欲が前より増加して起きてる間欲しがります。獣医は「状態は上向きです。」といわれて、今度血液検査とレントゲンをとりましょうといわれ、こないだ検査したら、なんと癌が3分の1に小さくなってたのです!!!あとあれだけ高かった肝臓の数値も1000から120に下がってたのです!!一ヶ月でここまで・・・本当にビックリしました。 獣医さんも「上向きとは思ったけど、まさかここまで・・・」ととてもビックリしてました。薬は同時に舞茸エキスをあげているので獣医さんはこのエキスが効いて、癌は悪性だけど、悪性の中の本当に軽い癌っておもってるみたいです^^;私はイフのおかげとしか思えないのです。 今は病気になる前よりも元気なのです。病気になる前は一日一食夕方ご飯の催促するだけで、あとはほとんど寝てた状態です。それなのに今はずーっと起きてるし、何でも食べるし、元気いっぱいです! ご報告遅くなりました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ぜひこのイフをもっと㈪みんなに知ってもらいたいです!本当にありがとうございました!!!最後に、友人の犬も肝臓腎臓が悪いのでイフの購入を頼まれましたので、メールでよろしいですか??一つ注文します☆☆
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末期がんからの回復ですか!イブちゃん、がんばりましたね!!この回復ぶりはイフだけの力ではなく、イブちゃんが潜在的に持っている生命力がもともと備わっていて、そこにイフがちょっとだけ後押しのスイッチを入れてくれた!という感じでしょうか(^u^)。読んでいるだけで勇気が沸いてくるご報告でした!これからも、がんばってね!! |
藤井様 嬉しくてメールしております。 超速便で送っていただいて、すぐに病院にもって行ってエルマ(名前です)の首にかけていただくようにお願いしました。入院5日の朝です。酸素室に入れられていて先生からは、酸素室からは出れないかもしれないといわれていましたが、イフをつけて2日目、本日病院から電話があって、酸素室を出ることが出来て明日仮退院出来る様になりました。 2日で心臓肥大が小さくなっていたんです。白くなっていた肺も元に戻っていました。週末でしたので明日代金は振り込ませていただきます。半信半疑でしたが、本当にありがとうございます。毎日イフを首にかけてあげて完治しなくても駄目だと言われた命ですから、大事にして命が延びた分今以上に可愛がってあげるつもりです。 まだこれから始まったばかりですが頑張って世話をするつもりです。本当にありがとうございました。 | |
酸素室を出れたって、相当大変な状態だったのでしょうね。心臓肥大と肺が白くなっていた状態からの大復活ですね。本当になによりです。ここまで乗り越えてきたんです!これからも生かされた命、輝かせてもらいたいですね。いやいや、ホントよかった(^_^) |
札幌の○○です! 申し込みの際は、お手数お掛けいたしました!!商品は10月20日の朝9:30に届きました。早いですね!北海道なので3日くらいかかるだろうと思ってましたが、皆が言う様に確実、迅速でした。 早速こんぶ(パグ8歳)に付けました。付けて間もなくこんぶの動きが機敏になり、眼力がでてきました!その直後痛かった私の右肩の痛みが・・・・あれ?気のせいかな?えー痛くない!驚きました。 付けていない私までも・・・?ホントに不思議ですねーこれからも効果を楽しみに付けていきます!! あとこの イフの事を私のブログで書いてたんですけど、宜しかったでしょうか?http://blog.livedoor.jp/konbu1010/ 何かありましたら報告お願い致します。またメールさせてくださいね!!
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こんぶちゃんの動きの機敏さ、そして眼力の回復、よかったですね!ブログにも書いてくださいまして、ありがとうございました!飼い主さん、こんぶちゃんみんな元気がいいですね!ブログ、ときどき、のぞかせていただきますね!(^^)! (イフについては、こちらで語って下さっています!→http://blog.livedoor.jp/konbu1010/archives/50145627.html |
脳幹活性ペンダント「イフ」、とどきましたありがとうございます。 早速fipの子につけました。 驚き。 ふしぎだあ。
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こんにちは。とても短いコメントの中に、うれしさのこもった想いの重さが伝わってきましたね!飼い主さんの想いは、何気にペットに伝わるもの。だからこそ、飼い主さんも前向きに接していくことが大切なんですよね。「希望を購入した様」ですか!なるほど、初めていただいた表現方法ような気がします(^_^)。ありがとうございました。 |
こんにちは、このたびはいろいろお世話になりました。まず、最初の出来事として・・・。当初、友人の愛犬の原因不明の髄膜炎を何とかしてやりたいという思いからの相談だったのですが、私自身、正直「信用できる!」という確信も無かった為(すいません・・・)まず、自分で付けてみて何かしら変化らしき物があれば、そこで初めて教えるつもりだったのです。 (10月18日) 自分で使ってみた感覚では、明らかな「効果」らしきものは感じられなかったのですが、いつもより幾分か疲労感が少ないかな??っていう程度でした。喫煙に関しても、特に何も感じませんでした。そこで、以前から肩こり、腰痛に悩まされている家内につけさせたところ、「錯覚かもしれないけど、肩が軽くなった」との事でした。その時点で、初めて「何らかの効果があるかも・・・」思い始めました。 そして、友人に「こんな物があるんだけど・・・」という事で、貸し出す予定でした。ところが、たまたまその友人のご主人が、ご自分で探し当て「イフ」を購入していたのでした。それまで、特に連絡はしていなかったのですが、この偶然には、違う意味で驚かされました。と同時に、何かしらの期待感も芽生えました。 (10月19日) そこで、腎臓病で投薬中の実家の母に使ってもらうことになったのですが・・・「イフ」を母の首に掛けて約30っ分後、日課である血圧測定をしてみると・・・なんと、今まで出た事も無いような数値が出てしまいました。高血圧ではないはずなのに、上が140前後、下が90前後に・・・ペンダントの影響なのか、精神的なものなのか?? それ以外に変化はありませんでした。 (10月21日) 本日、驚くべき報告を受けました。友人の愛犬に会いました。なんと、以前のような元気な姿に・・・しかし、飼い主の方に伺うと、検査結果では進行性の髄膜炎で、助かる見込みは可能性が低いとのことでした。普通で2〜3ヶ月、永くて2〜3年だそうです。ただ、病院の先生も、今の元気さには首をかしげているようですが・・・ 「イフ」の効果である事が望ましいのですが、飼い主さん曰く、元気になり始めたのが「イフ」着用する以前からだった事もあり、まだ、半信半疑だそうです。 | |
ご報告、ありがとうございました!イフのせいなのか?偶然なのか?とにかく、なんらか効果らしきもの?を感じとっていただけているようで、よかったです!ご友人様がイフを使用されていたことや、お母さまの血圧の変化、そしてご友人さまのワンちゃんの変化、いずれも変化も全て偶然では済まされないように私には感じるのですが、ちょっとひいき過ぎる見方でしょうかね!?みんなが元気になるといいですね。私も祈っていますね(^u^) |
僕の実家には拾われてきた犬のセッターがいます。セッターは元々狩猟犬なので老犬になって使い物にならなくなると飼い主は簡単に捨ててしまうそうです。都会ではあまり想像がつかないかも知れませんが、田舎ではよくある事だそうで、通報されればそのまま保健所行きになるところを家に連れて来たワンちゃんです。 年齢は定かではありませんが、老犬であることは確かで、若い犬独特の活発な動きは見受けられませんが、散歩に連れて行くと昔の感覚なのか習性なのか1時間は家に帰ろうとしませんでした。ところがある日を境に咳がひどくなり、散歩の足取りもおぼつかなくなって病院に連れて行った所、重度のフィラリアにかかっていることがわかりました。 先生の話では手術などの処置は出来ない状態で、薬で症状を緩和させるだけしか治療ができないと言われたそうです。それに、「余命も残り少ないでしょう」と言われて帰ってきました。それからやはり症状は良くならず、実家に帰る度に悪化していくのがわかりました。「イフをつけてあげれば元気になるかも」と思っていましたが、僕が世話しているわけではないので中々イフを付けてあげることが出来ず苦しい思いでいました。 しかし、突然状態が急変して犬が倒れたと連絡があり、病院で点滴をして貰ったけど「もう覚悟しておいてください」と言われて帰って来たそうです。実家の子供達は泣いて悲しんでいるとの様子を伝え聞いて、これはもうイフを付けてあげるしかないと思い、家族にはお守りとして付けてくれとお願いして、イフを送り早速付けてもらいました。 そうしたら恐ろしい?ことが起きたんです!!前日は口から血を吐いて体温も低下し、自分ではもう立てなかった状態から、イフを付けた次の日からは自分で立ち上がり何事も無かったようにご飯をねだるようになったのです。家族の話では「何だかよく判らないが、危ない状態から立ち直った」と連絡があり、メールで元気に立ち上がった写真を送ってもらいました。 次の休みの日に会いに帰ったら、多少は咳をしているものの以前のようにシッポを振って僕を出迎えてくれました。家族も半信半疑だったイフのことを認めざるえないと唸って、自分用に欲しいと言い出す始末です(単純すぎです!)。今回はこんなに身近なところで、またしてもイフの凄さを体験してしまい、改めてイフは凄いな〜と思った今日この頃でした。 | |
さっそく送っていただいきありがとうございました。イフとの出会いは、コッカスパニエルがリンパ腫に侵されていることがわかった時に、娘の○○がパソコンで、なにかいいものはないかと探した事がきっかけでした! 残念ながら愛犬は7/28に亡くなってしまいましたが、イフのおかげで思ったよりも長く生きてくれたと信じています。主人は50肩が治り、腰の具合が大変いいです。私は昨日気がついたのですが(体験談を読んでいて)、顎関節症が治っているではないですか!?自分でもビックリです!! 今は私のイフは脳挫傷で入院している友人に貸しています。すごい勢いで半身不随が回復しています。リハビリの先生も驚いているようです。私はイフのおかげだと信じています。本当にありがとうございました。伯母も母も手放せないと言っています。さっそくですがまたイフを2つ送っていただけますか?よろしくお願いいたします。 ○○○より |
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残念ながら、愛犬ちゃんは亡くなってしまいましたが、その愛犬ちゃんのおかげで、ご主人様の顎関節症が良くなったというのは、まさにワンちゃんが残してくれた遺産のようなものかもしれませんね。ご友人様の半身不随の回復振りに、リハビリの先生が驚かれているというのは、まさに自然治癒力が発揮された賜物(たまもの)というか、証ですね!愛犬ちゃんの分まで、ご家族みなさん末永く、元気でいてくださいね(^u^) |
こんばんは。愛知県の○○です。注文後早速イフを発送して頂き、迅速に対応して頂き、本当にありがとうございました。イフのご報告が遅れて申し訳ございませんでした。 9月21日(水)にイフを受け取らさせて頂き、すぐに愛犬(元くん)につけさせて頂きました。すると、その後約30分位で鼻が乾燥していたのですが、犬本来のぬれた元気な鼻になったのです。 9月19日(月)に獣医さんに大腸癌が肺にまで転移していて、末期の癌ですと診察されてから、本当にどうしていいのか途方に暮れてしまいましたが、インターネットで拝見して「これしかない!!!」と思い、注文させて頂いた次第です。 それから、散歩に自分で歩けなかった元ちゃんが付けてから翌々日前のように、一緒に散歩ができたのです!!!驚きました!!!うんちもちゃんとした便が出て、さらに片足を上げておしっこが前みたいにできるのです!!!(付ける前は腰を下ろした格好でおしっこしてました) 本当にこのことはビックリでした。イフのおかげと驚かされました!!! しかしながら、残念なことに末期の癌にはどうすることもできず、実は今朝7:00頃とうとう天国へと導かれてしまいました。病院で点滴を最後2日間は8時間かけてうって頂きました。最後は静かに眠るようになくなりました。 元ちゃんは1991年12月9日生まれの13才。もう充分長生きできました。最後も本当にイフのおかげで苦しむことなく、安らかな最後を自宅で迎えることができました。 今は悲しい気持ちでいっぱいですが、できる限りのことをしてあげられたので、後悔はしていません。 本当に最後に夢のお散歩ができたあの奇跡をうれしく思っています。ありがとうございました。今後イフは若年性痴呆症の母(60才)の病床に置いておき、母にも奇跡を起こさせてあげたい!!!と思っています。 いろいろと暖かい言葉をかけて頂き、ありがとうございました。今後もイフには活躍して頂くつもりです。ありがとうございました。
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大腸ガンに闘った元ちゃん、本当にがんばりましたね。イフの使用直後に鼻の乾燥状態から元気になって、そのほかにも色々な変化が見られて、奇跡を信じられる状態まで回復されたのですね。結果的には、天国に逝ってしまいましたが、最後まで生きた証を残してくれましたね。死と向き合うのは、辛いものですが何とか、乗り越えていってくださいね。私自身は、いい結果報告を受けることが多いのですが、元ちゃんの生きていた証としてあえて、公開させていただきました。どうか、ご冥福をお祈りいたします。 |
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藤井より 今日は、ちょっと悲しいというか?うれしいというか?微妙な心境を語らせていただきますね。 最近、忙しいので、お客様、飼い主様からのお電話は、うちのスタッフに任せています。スタッフの一人から、 「○○の病気って治りますか?と聞かれているのですが、なんと言って答えたらいいですかね?」 と質問された。私は、 「それは分からない と答えていいよ」 と促しました。そうするとまた、お客さんから、 「ということは、治らないのですね」とダメだしされたよう。 当然かもしれませんね。断言できないのですから。でもね、言い訳するつもりもないのですが、治ることを約束できることなんて、世の中一つもありません。どんなお薬だって、お医者さんだって、できることってホント限られているんですよね。 イフが多くの飼い主さんから支持を受けているのは、そのような方でも生命力そのものに働きかけることによって、いい方向に向かっているという事実と経験、そして何よりも「可能性」が大いにあるからだと強く感じています。 で、効かなかったら、ダメだったらどうするか?返品していただくだけです。とても、簡単。シンプルな価値観だと思っているのですが。 もう一つ、悲しいというか?うれしいというか?なんというかの出来事が。 あるサイトで、イフを使っていない方が、「実際にイフを使用してどうですか?」という質問をされていて、それに答えるような掲示板がありました。 「私には、効果があった!」 「買ったが効果が分からなかった」 「犬仲間、猫仲間には結構有名で、使っている人も多いよ!」 など、様々であった。 私にとって、悲しかったのとうれしかった想いが共存したのは、イフを使っていない方が、「この種のものは、ウソだから絶対騙されないように」という言葉。 この世の中、確かに胡散臭いものは多い。でも、30日間使っていただいて結果がでなかったら返品もOK。代金も後払いにしているスタイルで、騙されようがないのに。。。 このことで、なぜ、うれしかったのか?それは、こんなにもイフを注目してくださっている方が多くなったんだな〜という実感。数年前は、イフのイの字も誰も知らなかったんですから。バッシングも受けられるくらい注目されてきたということ。 これからも、いままで同様、地道に正直に、ありのままを伝えていこう! そう、思った出来事でした(笑) | |
いつもお世話になります。(中略)その矢先に犬が肺癌(確定診断するには開胸が必要なので獣医さんと相談し、お互い開胸しないことにしたので、リンパ腫か原発性か、悪性かわからないが、良性という例はほとんどないとのこと)らしいと宣告されました。 しかし、中耳炎・アレルギー性皮膚炎・呼吸の異常のすべてがイフで治り、あとは片目の異常(瞬きがうまくいかず癌とは無関係とのこと)が当初より良くなりましたが、残っていますが、目に力が湧いてきて、若々しくなってきました。あまりの効き目の速さにビックリしています。 そして身に付けていない私までも、真っ黒で悪臭がしていたのが、健康的な色で普通のうんちの臭いに変わったのです!!いくらビフィズス菌だの何だの試しても少しも、効果がなかったのに。年々ぶり???もう何年もこういううんちを見ていなかったのでビックリしました!!!ストレス回避のため、改築を伸ばす決意をしていたのですが、あまりにも元気になってきたので、改築自体は元々早くやりたかったため、迷っています。(中略)
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ワンちゃんの健康のために、改築を保留していたのに、改築しても良いくらい元気が出てきたということで、うれしい悲鳴ですね!改築は、早かれ遅かれするということでしたら、元気なうちにされるといいかもしれませんね。 この子は、とても生命力があるような気がしますので、これからもどんどん良くなる期待ができますよね!全ての子がこのように、スムーズに良くなるわけではありませんが、やはりこのようなご報告を受けるにつき、動物の自然治癒力の強さに敬服してしまうばかりです!よかった!よかったです! |
丁寧なメールをありがとうございました。今回のシン君のことは本当に残念でしたが、いろいろ考えるところがありました。とても大事に、かわいがっていても動物たちは人間よりも早くに死を迎えます。どうしようもない自然の摂理です。 たとえシン君が今回もちこたえたとしても、いずれ近いうちに別れは来ます。しかし、私たちの現実の生活の中では、死はすごく遠いものとなってしまっています。 巷では子犬をはじめとするキャラクターが相変わらず多い。それに、宗教教育のない日本では死について考えることもない。だから、いざ身近な存在が死を迎えたとき、自分をどのように保っていけばいいのか、わからなくなってしまうのでしょうね。 ペットブームで、私の家の近所はほとんど犬を飼っています。シン君が家に来た頃、16年前はここまでではなかったような気がします。そして今では洋服を着せたり、犬といっしょに旅行に行ったりと、犬は人間の使役に使う存在から、まるで人間の子ども、伴侶のような存在へと変わってきました。 人間と犬との間に境界線を引かなくなっているので、(もちろん私とシン君の場合もそうです)いざその伴侶が死を迎えたとき、どうしようもない無力感に陥ってしまうのでしょう。でも子ども、伴侶なのだから、思いっきり泣いてもいいかなあと思います。今はまだシン君がいなくなったことに慣れません。シン君のベッドや首輪、水を飲む器があると涙が出てきます。 ひとつ。 イフをつけてからのシン君は飲まず食わずで、起き上がることもできませんでしたが、顔の腫れがひき、腹水もしぼみました。食べてないからしぼんだんだといえばそれまでですが、顔が穏やかにみえました。父親も、シンはこのごろなんだか仏様みたいな、悟ったような顔をしてるなあと言っていました。きっと楽な体になって最期を迎えたのだと思います。死に顔はまるで眠っているようで、こんないい顔は見たことがないと言っていました。 それに、死の2日前(Kさんと電話をした日)に、夜遅く家に帰ったとき、シン君はまだ起きていました。ひととおり話をして、足をさすってやっていたら、寝ながら急にしっぽを振り出したので、なんだろう? 水かなと思い、立たせてあげました。 水を飲むのでもなく、おしっこをするでもなくぽ〜っと立っていましたが、またしっぽを振りました。その時はシン君が死ぬなんてこれっぽっちも思っていなかったから、なんだったのかなあと思っていましたが、私と話をしたのかもしれませんね。 イフはシン君の思い出に持っています。そして、友人のところで飼っている犬の調子が悪くなったら、貸してあげようと思います。ありがとうございました。
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Kより メール拝見させていただきました。○○さまのペット(動物)に対する気持ちが強く感じられる文面になっていて、とても考えさせられる内容でしたね。ただ、おっしゃるように「人間と犬との間に境界線を引かなくなっている」のですから、思いっきり泣いて泣いて、そして見送ってあげてくださいね。きっと、シンちゃんも「○○さんの家族でよかった!」って喜んでくれていると思います! また、愛犬シンちゃんの最期は安らかだったようで、お父さんが言っていた「シンはこのごろなんだか仏様みたいな、悟ったような顔をしてるなあ」と言う一言で私達も少し救われた気持ちになりました。ありがとうございます。 愛犬シンちゃんのご冥福、心からお祈りいたします。この度はご縁をいただきありがとうございました。そして、これからも頑張って下さいね。 |
お返事遅くなりました。まずは愛犬レオ(ゴールデン・オス・1才8ケ月)の症状なのですが、二週間食事も水分も取れずに入院していました。強引に食べさせても嘔吐を繰り返し、当初は誤飲によるものではないか?とバリョウム等で検査したものの解らず・・・・元気が日に日に無くなり、30キロあった体重も25キロまで減り、先生も「腎臓か肝臓の病気だろう」と伝えられました。 黄疸も出だし、状態は最悪のまま時間が経ちました。開腹手術して直視で診察しましたが「肝臓が多少小さい」との事で、それ以上原因が解りませんでした。そこで自分なりにワラをも掴む思いで検索したところ、この「イフ」に出会いました。 送られて来た時は、正直言って想像以上に小さく、これで奇跡が起こるのだろうか?っと不安になりました。(ゴメンナサイ) お昼に「イフ」が届いたので、そのまま昼から仕事を休み、二時間かかる病院へと走りました。 病院に着くと、早速「イフ」を首輪として下げてあげました。10分ぐらいしてから・・・・ビ!ビックリ!! なっ!なんと外に出たらすぐ便をしたのです。それも良便。これからドンドン奇跡が起きだしたのです。翌日、そもそもレオは食が細かったので、ごはんを出しても体いっぱい喜んで表現するってなかったのに、看護婦さんが器を持ってくると立ち上がって喜んで食べているのです。 これには自分も家内も目が点状態になりました。 ほんと良くなってきてるのです。お陰様で、今日レオは退院となりました。さっき家内から電話があって先生が「急に良くなりましたね。なんだったんだろう?」とレオを見ていたらしいです(笑)まだ多少黄疸が残っているらしいので、また結果メール致します。
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これまた、すごい報告が来ちゃいました!ほんと、レオちゃんの回復振りには、驚かされますね!イフを着けてから10分ですか!?う〜ん。イフのご愛用者さま、愛犬愛ネコちゃんの回復の早さは、正直千差万別ですので、1ヶ月使用したけど、分からなかったという方も、正直いらっしゃいますので、このようなメールをいただくと、逆にすごいな!と感じてしまいますね。 すごいご報告につい慣れてしまいがちですが、今回の報告は、いい意味で、ぶちのめされてしまいました!これからもますます調子を回復されるといいですね!本当に素晴らしい回復振りで、感激してしまいました!ありがとう!!! |
ザ・ピースカンパニー様、先日はイフをお送りくださいまして、どうもありがとうございました。猫の首輪につけてから1週間ほどたちましたが、日に日に元気になっているように思えます。まったく立ち上がれない状態から、今では自分でトイレに行けるようになりました。ありがとうございます。ところで、質問なのですが、脳あるいは脊髄の障害らしいとの事で、今度MRIを受けるのですが、全身麻酔した後の回復にもイフは役立つのでしょうか。
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1日1日ごとに元気になっていく姿は、飼い主さんにとって、なによりも大きな喜びですよね!立ち上げれない状態からの回復ということですので、本当にたいした猫ちゃんです! ご質問の中に、全身麻痺した猫ちゃんはどうか?ということですが、、、、イフが大々的に効果があるという表現をしてしまうと誤解を与えてしまいますので、コメントは差し控えさせていただきますが、一般論として、脳全体が活性化することによって、全身が回復するという可能性はゼロではないと思いますね!そこれこそ、猫ちゃんの自然治癒力に委ねざるを得ませんが、いい結果を期待したいですね!さらなる回復をお祈りいたしております!(^^)! |
こんばんは。9月の始めから愛犬(タロ)にイフをつけているのですが本当に驚きました。弱っていたタロが元気すぎて困る程回復しちゃいました。笑
) 本当はもっと早くにお礼のメールをしたかったのですが、なかなか時間がなくて遅くなってしまってすみません。 タロは昔から活発すぎて元気すぎて、よそのお宅の犬とケンカしたり、一日中ほとんど吠えていたり。体はそこまで大きくないのに(12キロ)、散歩の時は小柄な私はひきずり回されて、一人じゃリードをひけないくらいでした。とてもじゃないけど、いい子とはいえない犬でしたが、12年になっても病気などの心配は全くなさそうなので安心してました。 ところが8月終わりごろから、急に目に見えてわかる程元気を失っていくのがわかりました。一日中吠えてたのが、全く吠えなくなり近所の人からは「最近タロいないの?」といわれたり、いつも庭で穴をほったりイタズラばかりしていたのに、一日中ぐったり寝てるようになったり、散歩も私が余裕でリードをひけるくらい力が弱くなってました。 よく見ると右目が左目の半分くらいしかあかなくなってて、右の唇も垂れ下がったかんじになってて、人間の病気でいったら顔面神経麻痺みたいな状態になってて、“病院につれていこう”と決めていました。ですが家族が皆多忙だったため、週末まではいけそうになかったので、私はなんとかしてあげたいと思い、夜中に泣きながらインターネットで色々調べました。そこでイフと出会いました。 普段ならこういった物は、はなから信用しない私ですが、この時はもうなんの躊躇もせず、すがる想いで購入しました。メールでの対応もとても丁寧、親切で商品も早速の発送で感激しました。届いてからすぐにタロにイフをつけてあげました。“タロが元気になりますように”と願いながら。 効果は毎日確実に分かりました。 一日目朝起きると庭の穴がほられてました。 二日目からはだんだん吠えるようになり、驚くことに目も唇も治ってかわいい顔にもどりました。(*゜o゜*)今ではもう全回復ってかんじです(^-^) 前と同じで私ではリードをひけなくなってしまったし、ずーっと吠えていて母と「ちょっと元気になりすぎて困るね!笑」なんて言ってるくらいです。 始めは半信半疑だった母からずいぶん前から、『早くお礼のメールを送りなさい』といわれてました。イフ、先生には本当に感謝しています。正直今でも驚いています。あの時インターネットでイフと出会えて本当によかったです。もう怖くて手放せません。本当に本当にありがとうございました。m(__)m
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タロちゃんのご回復、おめでとうございます。メールを拝見しながら、散歩の時の、リードの強さからくる悲喜こもごものご様子が、とてもよく伝わってまいりました!さぞかしご心配だったと思いますね。 また、短時間での回復は、タロちゃんのもともとの生命力があってこそのなせる技ではなかったかと思いますので、タロちゃんを褒めてあげてくださいね。とってもうれしいご報告でした。いつまでも、かわいいタロちゃんでありますように!(^^)! |
はじめまして。○○○○の娘です。 愛犬(さくら)にイフ送っていただきまして、本日無事に到着しました。母が言うには、夕方につけ始め右側の耳を傾けたまま、元気のなかったさくらが、耳が立って散歩もいつもの倍歩けたとの事。それだけでなく、私が帰宅しましてから、とても力のこもった声で外を歩く猫に向かってほえているさくらを見て、すごく驚きました!!実際、ここまで効くものと出合ったのがはじめてでしたので(すいません^^;) もう、本当に感謝してます。このまま元気になってくれればいいなぁと母と話しておりました。実は、母の体調もここ8年ほど調子が悪く、夏になると急に体調を崩しついこの間も、救急車で病院に運ばれるという事がありました。。病院で検査しても一向に原因がわからず、、しかも、血流が悪いと言うことしかわかりません。 母がどうしても、さくらと同じものを自分に欲しいと言い出しました。どうしても元気で、元通りの生活を送りたいというのです。そこでもう1つ、ずぅずぅしいと思いながらも注文させていただきました。どうかよろしくお願いいたします。さくらに変化があれば、またお知らせさせていただきます。ほんとうにありがとうございました<(__)>
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さくらちゃんのご回復、なによりです!!散歩の量がいつも倍というのもうれしい報告です!元気になって、今までどおりのほえ方に戻るというのは、健康のバロメーターとして、みなさんの体験談に共通しているような気がしますが、さくらちゃんにも当てはまったようですね! そして、飼い主さんのお母様にもいい結果がでるといいですよね!ご家族皆さんのご健康、お祈り申し上げます。 |
さきほどスタッフの方に電話しました。もうびっくり仰天。私が見ても心臓と肺が膨らんでいたのです。心臓のエコーも雑音があって。もう先天性のものとこの一週間ご飯も喉に通らず。涙も出てきて。 それが虫。寄生虫のあくどいのが2種類うごめいていました。気持ち悪い〜〜。さっきその病院を紹介してくださったこちらで評判の先生がもう獣医として落ち込む。と反省されて。その先生のおかげで鳥取までいって虫だとわかったのだから、恨むどころか感謝の気持ちでいっぱいです。 でも不思議。イフのおかげ??獣医さんには言ってないけど。それしか考えらないですよね。もう走り回っています。これから虫を殺してから又元気になって大きくなってくれるよう祈るばかりです。おかしい不思議な話ですよね。諦めずに信じてよかった。この子のことを見捨てずによかったと感謝です。最悪のときはイフに懸けて免疫治療をしようと思っていました。 このお話は冊子に載せていただいて結構です。悩める方のお役に立てば・・・名前だけは伏せてくださいね。明日入金します。こんな嬉しい入金は初めてです。感謝。先生のお仕事がますます繁栄されますことをお祈りしています。
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こんにちは!○○です。こちらの飼い主さんからは、実はそれまでも、他の病院に行かれて、誤診を受けたり、多くの苦労をされてきた方なんです。今回も、遠くの病院に行かれて「寄生虫」が原因だったようです。 ただし、その後の回復ぶりをみますと、イフのおかげでがないか?というくらいの元気ぶりということですね!!(^^)!。毎日のように、連絡がありましたので、心配していましたが、これでほっとしましたよ!よかった、よかった。ちなみに、うちの藤井は、先生ではありません。先生は、イフの開発者 木村大先生です!(笑) |
9月8日ご報告 8月9日にイフを送って頂いた○○です。14才の愛猫クロは9月7日AM3:45頃、天国へ旅立ちました。皆様のお心遣いに深く感謝申し上げます。『汎血球減少症』という猫には珍しい、骨髄で血液が生成されなくなる難病でした。イフを付けて2〜3日は、一時的にに食欲が増し元気になりましたが、その後は食欲、体力が戻りませんでした。彼の天命だったのでしょう。しかし、獣医さんも不思議がっていましたが、何も食べないのに脱水症状にならず、最期まで毛艶が良かったのはイフのおかげだったと思います。本当にお世話になりました。 9月9日ご報告 藤井様 ○○です。ご丁寧にお言葉を有難うございました。もう一つ、亡きクロの症状に変化がありました事を報告致したくメールしました。体内で貧血が進み、それを補うためクロのヒ臓は1.5倍くらいに肥大していたのですが、イフをつけて3週間目位に突然小さくなったと獣医さんが驚いていました。完全に元通りの大きさにはなりませんでしたが、クロの身体はイフの力を借りて一生懸命頑張っていました。でも生命の不思議には人や物が踏み込めない所があるのですね。クロは幸せでした。スタッフの皆様にも宜しくお伝え下さい。 | |
残念ながら、クロちゃんは逝ってしまいました。イフがどんな状況をも回復させるということは、できるはずはないのですが、やはり人間やイフができることの限界を痛切に感じてしまいますね。救いなのは、「脱水症状にならずに、最後まで色艶が良かった」、またその後のご報告で、「体内で貧血が進み、それを補うためクロのヒ臓は1.5倍くらいに肥大していたのですが、イフをつけて3週間目位に突然小さくなったと獣医さんが驚いていました」というお言葉です。 結果的に亡くなってしまってしまいましたが、最後まで自然治癒力で抵抗しようとする底力がどんなにすばらしいものであるかを物語っているような気がします。スタッフみんなも、悲しみ、そして生命の神秘性に改めて感動しました!クロちゃん、どうか安らかにお眠りくださいね。 |
藤井様 はじめまして。○○と申します。9/2にイフを、送っていただきました。振り返ると、まだ一週間も経っていないのですね・・・。 わが愛犬 ヨークシャテリア プリン 14歳 ♀ 2.4キロ 投薬:抗生物質・気管支拡張剤・利尿剤・頓服(咳止めシロップ)・ニトロ 気管支虚脱 レントゲンで見ると、気管がつぶれ途中と終わりが、くっついて見えている状態です。おまけに肺水腫(水ではないようなのですが)。それとヘルニアなんとか・・腹膜が咳の為破れ、去年の暮れに、両足の付け根を手術。最近のひどい咳で、片方が破けもう片方もなんとか持っている状態。 8月の25日くらいから急に悪化し、食事の後も、ウンチをする時でさえも呼吸が苦しくなってしまう位になり、咳が止まらず、精一杯体で息をしている状態でした。この日から鎮静剤が増え、呼吸困難になると病院へ駆け込む毎日が続きました。 9/1 この日は悪夢の日でした。薬も効かず苦しそうなプリンを病院へ連れて行き、酸素を吸わせ、ニトロを入れ、何本も注射を打ち、それでもこの日はなかなか落ち着きませんでした。家に連れて帰り、この日は咳でプリンが起きてはシロップで寝かせを繰り返し、ニトロを4回も使い、苦しむプリンを胸に抱きながら、生きて欲しいという気持ちよりも、こんなに苦しんでいるプリンを楽にさせてあげたいという気持ちが優先しました。身が引き裂かれる・・そんな思いでした。 9/2 いつものように仕事場へプリンを連れて行き、事務机の横のキャビネットの2番目の引き出し、そこがプリンの寝場所なのですが、そこへ寝かしておりました。前日の夜の疲れもあってか深い眠りについていたようでした。 そんな時にイフが届き、寝ていては変化が見られないかな・・等と思いながら、生きているうちに届いて良かった、等と一人嬉しくプリンに付けました。何事も無かったかのように、ただ寝ているだけでした。15分位経ってからでしょうか、主人の母がプリンの様子を見に来てくれました。 どう?の声に「もうだめかもしれない」と私。お母さんがプリンのそばへ行きながら「そうか撫でて欲しいのかぁ・・」と、(え?!)とぷりんを見るとなんと横になり、お腹を出して腕を撫でてくれと招いているのです。最近のプリンは肺が苦しいせいか横になって寝れなくなっていたんです。まさか?!と思いましたが自分の中に?!をしまっておきました。 2時間ほど経ってから主人がきました。プリンは良く寝ていました。薬が切れる時間を過ぎていながらも。「良く寝てるね」と主人。うん。昨日ひどかったから疲れて寝ているのかもねと答え、食事の支度の音にプリンが目を覚まし、一緒にご飯を食べ、薬を飲ませまた眠りへ入りました。「調子が良いみたいだね」と主人。 しばらく経ってまた「良く眠るね、昨日の薬が良かったのかな?」と主人。どうかな?と私が答えると、何?何?と聞いてきたので、「半導体チップをつけました」と私、「あ〜プリンについてたやつ?」「そう、それ」。ふぅ〜ん・・・といって何の興味も示す事も無く話は終わってしまいました。 仕事を終え、家に帰るとプリンの夕飯の時間。ご飯を食べ終わっても呼吸困難を起こしていないプリンを見て、効いているんだな!と主人が言い出し、いくらしたの?と聞かれ、言ったら怒られちゃいそうで、いいずらいけど・・。と値段を答えると、「良かったな。いいもの見つけられて。」「昨日は二人とも大変だったんだから、今日は早めに寝なよ」と言ってくれました。 9/3 お休みの朝でした。ご飯の時間だよと鳴くプリンの声で目が覚めました。えっ?もう朝? 一度も途中起きることなく、朝を迎えてしまったのです。疲れていてプリンが咳き込んでいるのに、気づかなかったのかもしれない・・。 そう、思いました。ご飯を食べ終え、少し咳き込んだのでシロップを飲ませ、また眠りました。ご飯を頂戴!の声にえっ!?私また寝てしまったんだぁ・・・。その時(?!)は確信に変わりました。効いているんだ。プリンが咳込まなかったから寝ていたんだ。悪夢は終わったんだ・・・と。 その日、プリンが調子よければ、たまには外に飲みに行こうかと主人が言ってくれました。ひと時も目が離せないでいたので、何処にも出かけていなかったのも事実です。正直不安はありましたけど、奇跡はもう起きている!信じようっ!と出かける事にしました。帰宅の玄関のドアを開ける前までは、不安でいっぱいでした。 そぉ〜っと音をたてない様に鍵を開け、そぉ〜っと部屋を覗く主人。後ろに続く私。プリンが気づき走ってきました。お帰りぃっ!何処行ってたの!!と言わんばかりに、駈けずり回り、また呼吸困難に・・。あ〜ぁ。ニトロかぁ・・。と、冷蔵庫を開けると、もう治まっているのです。ほっとしました。3ヶ月前のプリンなのです。 その夜、久しぶりに電気を消して寝ました。夜中に急に悪くなる事が多いので、寝てはいけない!熟睡できないようにと、時間をすぐ見れるようにと電気をつけて寝ていました。朝起きると、頓服の薬を持ったまま寝ている事は度々でした。この日からニトロを使う事は無くなりました。 9/4 ワン!の声で目が覚めました。ワン!というとその後は咳が続くのに、その朝のご飯の時間だよのプリンの声は太くしっかりした声でした。一昨日は1ヶ月前のプリンで、今日はやっぱり3ヶ月前のプリンみたいでした。もう大丈夫、また元通りの生活に戻れたんだ!そう思いました。 この日も買い物へ出かけなくてはいけなくて、5時間近く留守番をさせました。玄関のドアを音をたてずに開けて後ろに続く私、部屋を覗く主人。プリンの走ってくる音はしませんでした。まさか?と強い不安がよぎりました。主人をどかし前に出ると、プリンは私たちに気づかずに寝ていたのです。力が抜け座り込んでしまいそうな瞬間でした。 土・日と、かかりつけの先生から電話を頂いておりました。毎日緊急で病院へ連れて行き、何度も電話のやり取りをしていたものですから、先生もとても心配をして下さっていました。 9/5 仕事を早めに終わらせ病院へ行きました。受付で「苦しそうですか?大丈夫ですか?」といつものように聞かれ、初めて「大丈夫です。元気です。待てます」と答えました。カルテには受付したら、容態を聞き、悪ければ即対応をと赤い文字で、かかれております。こんな先生のご配慮のおかげで今のプリンがあると感謝しております。 先生の顔を見るなり、これ、見てくださいと薬日記を渡しました。何時に何を飲ませたかの記録です。先生、ニトロの文字が無いでしょ。シロップもこんなに時間が空いてるでしょ。プリンに奇跡が起きたんです。先生はキョトンとしていました。半導体チップをつけたんです。そしたら、プリン元気になって、もうヤマは越えたんです。信じられない奇跡が起こっているんです。 先生は、プリンに聴診器をあてました。目を丸くしてびっくりした顔で聴診器をはずしました。どっちなんだろう。どっちでびっくりしてるんだろう!とまだ不安でした。「音がよくなっています」やっぱり!!!と私、「どのくらい?今までが10だったらどれ位、良くなってる?」「4にはなっていると思います。プリンの場合は10といっても、このままどうなってしまうんだろうって位の10ですからね。4と言っても、普通の子の4では無いですが・・。良くなっています」 鳥肌が立ちました。奇跡は本当に起きていて、そして形に現れた!と。「先生、本当に有難うございました。プリンに奇跡が起こっていること、先生ちゃんと覚えておいてくださいね。プリンは生きた証拠ですから。今度来るときは、緊急ではなく、薬が無くなったらきますね。」 色々お礼を言いたかったのですが、これ以上、話すと泣き崩れてしまいそうだったので、振り返りドアを開けようと頭をあげると、先生の目に涙が。「わざわざ診せに来て下さってこちらこそ本当にありがとうございました。あんな状態でしたので正直、病院へ来ないともしかして・・と心配で心配で電話までしてしまい、すみませんした」と温かいお言葉を頂きました。 今度お薬がなくなる頃、もっと元気になって先生を驚かせようねと、プリンに言いました。まだ、時折咳が出ますが、頓服の頻度も減っております。ベットへ自分でジャンプできるまでになりました。 藤井様、本当に有難うございました。感謝の気持ちでいっぱいです。私にできる事はプリンに奇跡が現れたとき、お知らせする事だと勝手に思い、長々と書いてしまいました。有難うございました。
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プリンちゃん、とってもとってもがんばりましたね!実際に光景が浮かんでくるようで、こちらも涙ぐんでしまいましたよ(感動)。一日一日、一刻一刻の不安な気持ちと喜びの感情がとってもよく伝わってきました。飼い主さんと獣医さん、イフ、そして何よりもプリンちゃんの生命力が、まさに奇跡を起こしたのでしょうね!もう、私のコメントは必要なしですね。もう、ただただ感動です!!飼い主さんとプリンちゃんに、こちらこそ、ありがとうです!(^^)! |
お久しぶりです。スタッフのKです。この頃あまり出演機会がありせんでしたが、でも日々飼い主様からの声に耳を傾けていますよ!そんなわけで僕が感じる「ここ最近の病気に悩むペット情報」を書かせていただきます。 毎日、何件かのお問い合わせの中に必ず聞かれることがあります。それは「病院から薬をもらっているけど、イフと併用しても大丈夫?」といった質問です。勿論イフの使用はお薬を服用されている場合でも支障はありませんが、飼い主さまのお話では、かなりの量や種類のお薬をペット達に飲ませているのがわかります。病院では、病気に対してのお薬かもしれませんが、僕には「そんなに薬を飲んで平気なのかな〜」と逆に不安になってしまいます。 なぜなら本来であれば、動物は病気を治す力を備えているはずなのに、人間たちがペットを薬漬けにしているような気がしてならないからです。病気にかかってしまうのは、色々な原因があると思いますが、それらを安易に薬で解決するのはどうなのか?と最近はよく考えてしまいます。確かに獣医の先生に「この薬で様子を見て観ましょう」と言われれば断りづらいと思いますが、それは症状を抑えているだけで、根本からの治療という点では疑問が残るのは自然な感情ではないでしょうか? ペットたちは言葉を発することができないので、今の本当の状態がどうなのかは本人しかわからないところではありますが、でも飼い主さん達にも、全てをお薬で解決してしまういまの医療に、もうすこし疑問を持ってもらえたら、ペットたちもよく判らない薬の副作用に苦しまずに済むような気がします。 | |
(先日ご報告がありましたMダックスちゃんのその後のご報告です) 長崎の○○です☆ パソコンを開く暇がないため携帯からメールしました。愛犬たるとのその後の経過ですが σ(^^)が体の調子が悪くなり 2〜3日借りてる時にまた 暴れすぎたのもあるんでしょうが、また少し体調がよくなかったんですが、イフを着けると、またすぐに元気に☆たるとにイフは なくてはならない体の一部のようです。元気な写真をとのことで 写真をとりましたが、元気すぎて なかなか…撮れず苦戦しました(^-^; ちょっと間 座った所をパチリ☆☆ もう1つ報告があるんです σ(^^)暫くイフを借りていたと言いましたよね σ(^^)右手にガングリオンなるコブがあったんです なんでも脂肪の塊らしく 神経にあたる所に出来てて痛かったんです もう1年半の付き合いでした。切って取るか注射器ですいとるか…と考えただけでも痛そうで病院に行けずにいましたが。 イフを借りてるとき あれ?小さくなった?まさかーって感じで。たるとに返してからも たるとと一緒にいることでイフの効果があり 一昨日 ガングリオンのコブがほとんど目立たない位になってるんです! たると σ(^^)と良い結果がでて義母も欲しい!と さっき注文しました♪また 良い報告があったら報告しますね♪ありがとうございました<(_ _*)>
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またまた長崎の○○さんからのその後のご報告です。ガングリオンがほとんど目立たなくなってきたとのことですね!これはすごい!腫瘍が小さくなったり、コブが小さくなったりと、自然治癒力って、いったいどんなにすごいのかな!?と今さらながらに感じてしまいます。ほんと、すごいです(すみません。ボキャボラリーが少なくて)。 |
ザ・ピースカンパニーさま お世話になっております、○○です。すでに効果が出ているようですので、お礼かたがたレポートしておきます。 品物が届いた深夜にぐったりとしているアイに装着したところ、本日までに ・立つのもつらそうだった→そうでもなさそう ・食欲なしでガリガリ→少しずつ食べ始め、糞の量も増えてきた ・いつも横になっていた→猫がくると立ち上がって吠え出した ・不定期に軟便だった→薬の副作用のお漏らしすらせず、便もすこし硬くなった ・目やにが出まくり→減った という効果が出ているようです。ちなみに、心臓関係のお薬2種類と肝臓のお薬と皮膚の化膿止めのお薬を飲んでいる状態ですが、薬だけでは副作用が強すぎて、こんな効果は出ないと思います。 さらに、息もあまり荒くない感じで、尿も黄色くない感じです。極力先入観無く客観的にみても、よい方向になっていることは確かです。さすがに病気の程度が重いので、まだまだかかりそうですが、食欲旺盛だが白内障のエルにも試してみようと思います。ありがとうございました。
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○○さん、こんにちは!とてもいい現象だな〜って思ったのは、「糞の量が増えてきた」「尿も黄色くない感じです」という部分です。うんちやおしっこは、本当に健康のバロメータですので、表面的な変化だけでなく、身体の内部の情報が形として現れる一つの指標として、この便や尿の変化は、大きなポイントになりますよね。 これからもまだまだ快方に向かいそうですよね!アイちゃん、そして白内障のエルちゃんのご回復、祈っていますね!(^^)!。ありがとうございました!!
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無くしてしまって、2,3日は隅々まで探したのですが、見つからず・・でもこうして探している間に、も体調が悪くなっているような気がして再注文しました。(中略)メールに本当に感激しています。ありがとうございました。 イフを使い始めて、今までずっと耳の毛が禿げて獣医さんにも「もう、ずっと生えない」と言われていたのに急に生え始めたんですよ。今ではふさふさ。びっくりです。でも、うちの犬は17才なので、本当は毛よりも何より元気であってくれればそれでよいのです。 しかし、考えてみれば、耳の毛なんていうところにまで「毛」が生えるパワーがまだある、また生まれてきていると言う解釈でいうと、本当に素晴らしい事です。ですから、なおさら無くした事がショックで・・・また、元気になってくれると信じています。食欲がまた出てくれますように! でも、耳の毛が生えてきて本当に嬉しいんです。またかわいい萌(もえ)になりました!巡り会えた事を感謝しています。ありがとうございました。
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萌ちゃんのご回復、本当に良かったですね!ワンちゃん、ネコちゃんにとって毛というのは、健康のバロメーターになりますよね。飼い主さんのおっしゃるように、毛よりも元気であればいい、という心情はよく分かりますし、なおかつ、毛が生えてきて可愛らしさも戻ってきたなんていうことなしですよね!毛が生えるパワーがあるということ=生きようとする根源的な力がある証拠です。17歳は、まだまだですよ!これからも、元気でね!! |
以前イフを送っていただきました○○です。コロにつけて、3日経ったころまたしんどそうにしだしたのです!えっ!?と思ったのですが、これが好転反応かと思い、半日外しましたが、またつけてやりました。その後、だんだん元気になっていくのが、目に見えてわかりました。お腹もよく空くし、庭でも元気にほえています!この調子で頑張ってほしいものです!!! それで、私の母にも自然治癒力を、と思い イフをひとつ送ってほしいのですが。母は、今腰部脊柱官狭窄症」でリハビリに通っています。なかなか良くならないので、姉と相談して、本来人のために作られた物ならと母にも付けてもらおうと話ました。付けるにあたって、何か気をつける事ありますか?宜しくお願いします。
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さっそくのご報告、ありがとうございます。とてもシンプルな内容ですが、その情景が伝わってくるようです。元気になっていく姿が、目に見えていくという順調な回復ぶりは、飼い主さんにとっても、とてもうれしいものだと思います。腹をすかして、よくほえるですか!健康の証のおたけびですね!! 今度は、お母様に使っていただけるとのことですが、イフは、単に首にかけるだけですので、難しいことは要りません。ご安心を。コロちゃん共々、○○さんご家族みなさんの健康を祈っています(^u^)。
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(6月16日ご報告)コンパニオンアニマル(猫)が癌になり、腫瘍の場所が悪いため抗がん治療等は効果が期待できないとお医者様に言われ、免疫食品等で頑張っていますが、左顔面の神経がだめになり、声が出にくくなり、下半身に力が入りにくくなりと色々障害が出てきています。しかし本人はとても頑張ってくれているので、私に出来る事は何でも協力したいとの思いから探していたところ「イフ」を見つけました。イフなら、きっとこの子のQOLを上げてくれるのではないかと思っています。(8月8日のご報告) 前略 以前、ステロイドの件でメール致しました○○と申します。覚えていらっしゃいますでしょうか?その節は丁寧なアドバイスと励ましのお言葉を頂き、ありがとうございました。実は後程、イフを注文しようと思っているのですが、経過もご報告しないまま購入ばかりしてるのも心苦しいので、現在の途中経過をお知らせしようと思いメールしました。 イフをつけているのは8歳の雄猫で、名前を「あかべえ」といいます。今年の2月15日に、左耳の耳道から扁平上皮癌を発症しているのが判明し、病理検査の際、耳の下から鼓膜の手前まですっぱり切られ、今も開いたままです。その時に取れる腫瘍は取ってもらったのですが、あっとゆーまに元に戻ってしまう程進行が早く、抗がん剤や放射線治療を勧められたのですが、副作用で苦しい思いをさせるよりは・・と思い、以後、健康食品を食べさせて、担当医に往診を頼んで傷口の処置をしてもらいながら、自宅で可愛がっています。 約3ヶ月間、毎日ステロイドを投与してきましたが、7/4にすっぱり止めました。担当医は賛成してくれませんでしたが、余命3〜6ヶ月と言われている中で、4ヶ月まで来ているので好きにしていいと言って下さいました。 その時点で腫瘍の成長も、顔面神経麻痺も、体力の消耗も進んでおり、今更と言う思いと、今しかと言う思いに毎日グラグラしておりました。脱ステロイド後、しばらく容態は変わらなかったのですが、次第にだるそうな様子を見せ始め、10日間程は全く元気がありませんでした。特に後の1週間はかなり熱があるようで、担当医から「脳に障害が出るかもしれませんよ」と言われた程です。 しかし、その後、いきなり食欲が出て散歩にもいくようになりました。その状態が1週間続いたと思ったら、又だるそうな様子になり、1週間ほど寝込んだと思ったら、またまた食欲が出て昼寝は外でするようになりました。それが3日ほど前の話です。 腫瘍についてですが、目に見える範囲としては、左顔面の耳から目までと、耳たぶ辺りから扁桃腺方向へ腫れております。(耳の中は腫瘍で詰まっていて、奥が全く見えない状況です。)私は小さくなってきているのでは・・・と思うのですが(かなり希望的観測なのですが)、担当医からは「腫瘍自体の大きさ等は変わってないし、出血の量も増えてきてるし、頭のてっぺん辺りが大きくなってきているのは、おそらく腫瘍の為と思われる」と説明されました。 頭のてっぺんから左耳にかけては、一時期陥没したようになっていたのですが、私は元に戻ってきたのかと思ったのですが、そんな事はないようです。。。それに腫瘍が柔らかくなってきて喜んでいたのですが、(良い兆候だと勝手に思ったのです) お医者様から「バクテリア感染を起こしている」と言われてしまいました。(勘違いが大きくて、へこみました・・&今後の事を思うと心配が増えてしまいました・・・) 確かに、毎日食事を与えているのに未だに痩せたままですし、今日も異常なほど水を飲んでいます。 ステロイドをやめた後、胸の辺りがいつもヌルヌルしていると思ったら、いきなり毛がごそっと抜け落ちてしまいましたし(毎日拭いてスキンスプレーを噴きかけています。助かっています)、顔面神経は元に戻らないんじゃないかと思う程最悪で、口の締りが悪いので、いつもよだれが垂れています。 ですが、昨日から普通の食事を欲しがるようになり、今朝に至っては私が食べさせるヒルズの療養食をちゃぶ台をひっくり返すオヤジがごとく剣幕で嫌がり、そのかわりに食卓に乗って鮭の塩焼きを欲しがりました。こんなに普通に食欲があるアカベエを見たのは何ヶ月ぶりでしょう。家族みんなで喜んで鮭をあげました。口と喉がうまく動かせないので、あまり沢山は食べられませんでしたが、本人は満足したみたいです。 この子の場合、病状はかなり厳しく・手強いようで、担当医の言うには、病状の改善は見られていない(認めたくないのですが)との事ですが、QOLに関しては、普通の生活を楽しんで過ごせるようになった(隔週状態ではありますが)、それだけで今は充分だと思っております。 そして、出来れば、この状態がずーっと続けばいいなと願っている毎日です。今、あの子が美味しい物を食べたいと思えるようになり、私達家族が喜ぶことが出来たのはイフのお陰だと思っております。本当にありがとうございます。 本当は「治りました」と報告できるまでメールは送らないでおこうと思ったのですが、あかべえが散歩でイフを落としてしまいましたので、注文書をFAXする前に、ご報告だけでもと思いメールしました。どうなっているのか分からないのに、買い物ばかりしていては不審に思われるかもしれないし、何より、いつも親切にして下さる「ザ・ピースカンパニー」の皆様に、お礼を申し上げないでいる事を、いつも心苦しく思っておりましたので。。。 しかし、途中経過とは言え、明るい内容ではなく、中途半端なメールになってしまいました。申し訳ありません。また文章も長く下手で読みにくくてすみません。今後とも宜しくお願いします。毎日、暑い日が続いております。皆様、お身体ご自愛下さいませ。 早々 (8月18日ご報告)先日イフを紛失してしまい、再注文した○○あかべえ&まりこです。お礼のメールがとっても遅くなりすみません。イフを確かに受け取りました。(中略)本当にありがとうございましたm(_ _)m。今度は絶対落ちないように、結び目にボンドを付けました!! 〜その後の経過報告です〜 あかべえの腫瘍は、傍から見る限りでは全く変わっていないようなのですが、あかべえの身体の中身は変わってきていると思います。先日のメールで食欲が出てきた事をご報告させて頂きましたが、その後、また水を飲まなくなり元気がなく感じられる時がありました。 しかし、今回は1週間もしないうちに水飲みを再開。しかもその間、食べる量こそ少ないですが、食欲がなくなる事はありませんでした。そして、水飲みを再開してから2〜3日経っている今朝のこと。それまでは薬を服用させる時など、あかべえに外に出て欲しくない時は、庭の出入り口 (扉無しの開放状態の穴) に座布団を立てかけておけば出なかったのに、今朝はものすごい力で!バリバリ座布団を動かすのです! 「え??」って感じでした! 力がなくなってしまってからは手を上に持ち上げるのもだるそうで、寂しい感じで「ア〜ン」と鳴くだけだったのに、今日はバリバリです!慌てて座布団を椅子で押えたのですが、それでもバリバリと座布団を動かそうとするのです!逞しい姿にすごくすごく嬉しくなりました(*^^*) そして、朝食の鯵の塩焼きにも反応して、おねだりしてくれました。先日までは、顔面神経麻痺の影響で口の中まで魚を持っていく事が出来なかったのに、今日はちゃんと食べてたのです!美味しそうに魚を食べる事が出来るあかべえの姿を、もう一度見る事が出来るなんて!本当にすごくすごく嬉しいです(*^^*) 左顔面はボロボロです。でも元気でさえいてくれれば、まったく問題ないです!このまま、ず〜っと続いていきますようにと祈る毎日です。イフと開発者の木村先生、藤井様のお陰です。本当に本当に!ありがとうございました(^^) 秋の気配が近づいてきました。季節の変わり目、お身体ご自愛下さいませ。本当にありがとうございました。これからも、どうぞよろしくお願いします。
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ご報告、ありがとうございます!そして、あかべえちゃんの回復、おめでとうございます。飼い主さんのとってもご熱心なご様子が、ひしひしと伝わってくる内容ですね!!バリバリのおてんばぶりも、きっとうれしいことなんでしょうね!まだ、左側の顔面神経麻痺は時間がかかるかもしれませんが、とにかく、元気な姿で食べる姿を見ることができた喜びを感じていただきながら、さらなる回復を期待したいものですね。 また、ときどきイフを紛失してしまう場合があります。イフは、とても小さなものなので、特に散歩などの際は、取り外した方がいいかもしれませんね!大切に使ってくださっていると思うのですが、やはり動物に使う場合は、ちょっと気をつけてあげたほうがベターだと思います!
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藤井より
こんにちは、藤井です。みなさん、元気ですか?あっという間のお盆休みでした!にも関わらず、電話はちょこちょこ鳴る鳴る!ワンちゃん、ネコちゃんには、お盆は関係なく、病気になる時は病気になるようで(当たり前!)、お盆休みでしたが、イフの緊急出荷をさせていただきました。ホントお大事にです。
動物にとって、今の暑い季節は天敵とも言えるシーズンだと思います。とにかく、熱に弱いですので、日中のお散歩、とくに、アスファルト、コンクリートの上は、絶対に歩かせちゃだめですよ!動物の足は素足であることを忘れないでくださいね。この季節のお散歩は、朝か夜に限ります!!
また、明日から皆さんの体験談をご紹介しますね!!
7月30日(イフ使用前) はじめまして。私は長崎県に住んでます○○といいます。実は、我家で生まれたMダックスフンドの8月5日で3ヶ月になる子犬の原因不明の症状について 調べていてこのHPを見つけました。 今週の27日の朝のことでした。娘が毎日の日課で朝起きてから 子犬(たると)のところへ行き ヨシヨシとしにいったところ、首を伸ばし鼻は真上を向き、ものすごくきつそうな格好でした。写真を添付します 主人と私は最初 何をしてるのかわからず 頭さげたら?って軽く頭を下に下げようとしてみました。そしたら 小さい声で「ひゃん!!」と泣くのです。痛いようで首に何か異常があるのかと心配しました。暫く(30分くらい)すると頭は正常になってました。でも心配ですので 動物病院へ連れて行って、レントゲンを撮ってもらいましたが骨に異常なく こういう例は今まで見たこともないと・・・・・。 とりあえず 薬をもらいかえりましたが、またお昼ゴロに・・・・そしてまた30分〜1時間くらいすると元にもどるのです。自分でも頭を下げようとしますが 痛いのか「ひゃん」と泣いてます。そして 夜にも・・・・夜は朝昼よりも大きな声で・・・・。 そして 何かやっぱり問題があるのかもと違う病院へ行って見ました。レントゲンを撮ってもらって でも結果は同じで骨には異常なく こんな症状みたことない・・・と。もしかしたら 水痘症かもしれないので 暫く様子を見て 治らなければ CT(?)で調べてみましょうと・・・。 それからは 真上を長く向くことはなくなりましたが 瞬間的に真上を向き 目の表情がおかしい時があるようです。すぐに元にもどるので 少づつ治っているのかと・・・でも完全には安心できないのでネットで調べている時に、イフのことをしりました。 でも、値段が正直 高価なため もし効果がなかったらと・・(すみません)ためらうのも事実でして・・・。それに3ヶ月の子犬でもいいものか・・・・・という疑問もありましたので、メールにてお尋ねしようと思いました。 我家には この子の親2匹と姉妹3匹のうち1匹がまだ残っていまして こういうことは今までにもなかったことですし、犬のお友達関係からも聞いたことないことでしたので、すごく不安です。元気にまた走り回ってほしいです。うちの子のような症状にも イフは効果ありますでしょうか・・・・。早めのご回答を どうかよろしくお願い致します。 P・S ほんとに切羽詰った状態で 伝えたいことがいっぱいで頭の中が整理つかず 乱文で申し訳ありません。 先週 イフを発送していただいた長崎県在住の○○と言います。我家で生まれたMダックスの子犬2ヶ月と20日が 突然 奇妙な格好(真上を向き下げようとすると痛がる)をして病院へ連れて行ったところ 骨に異常なく こういう症状ははじめてみたと・・・・。 もしかしたら脳の異常ではないかと・・・・・。我家で生まれ2ヶ月と20日 何事もなく兄弟の中で一番 体格がよくおっとりした性格の「たると」。今まで何事もなかった分 ショックで・・・・。ネットで調べても病院の先生のおっしゃるとおり 同じような症状の例はなく・・・。途方にくれていたところにイフのHPを見つけ ほんとに藁にもすがる思いでした。正直 私にとっては高価なものであり 悩みましたが可愛い我が子同然の「たると」のためにと購入しました。 注文から2日後(土曜日に注文したもので)の夕方にイフは届きました。早速 たるとの首にイフをつけました。元気になりますようにと祈りながら。初日は何事もなく・・・夜に主人の喘息の咳が止まらずに苦しそうでしたので 夜は たるとの様子を見れないので、はずし主人に付けさせました。不思議に咳が軽くなったそうです。 そして次の日朝に たるとにつけました。お昼ごろには なんとなくうつろだった目に力がこもったような気がしました。そして 3日後には いつもはゲージから出てきても ゲージの近くだけだったのですが 洗面所まで(約3メートル)歩いていきました。痩せたのもあり足に力が入らないようでしたが 歩いていきました〜〜〜♪そして 日に日に元気になるのがわかり 主人も私も もちろん娘達も喜んでます!! 1週間がたった今日。いや、2日前には同じ日に生まれた兄弟とバトルをしてました。まだ本調子ではないので すぐ負けちゃいますけど・・・・・今日 病院へ行って来ました。先生からも元気になったねと言われました。まだ、足にふらつきがありますが、イフのお陰できっと 元気になってくれるでしょう。本当にありがとうございました。また、その後の経過をお知らせさせていただきます。 (8月10日) 長崎県の○○です。(原因不明の首を伸ばし真上を向き 下に下ろすとき痛がる という症状でした) イフ装着して10日が経ちました。 <イフ装着後> 1日目 効果は現れず。 2日目 うつろだった目に力が戻ったように感じました。 3日目 ゲージの前にでてくるだけだったのが 3メートル先の洗面所まで歩きました。痩せたのもあるのか足に力が入らないようでしたが・・。1日1日と元気なるのが判りました。 7日目 姉妹でバトルをするようになりました♪ 8日目 食欲がなく 缶詰フードを食べさせてましたが ドライフードもモリモリ食べるようになりました。 9日目 自分の分だけでは足らないらしく 姉妹の分も横取りして・・・(-m-)ぷぷっ 食欲が戻りました。 10日目 すっごく元気です。姉妹で走り回ってます。姉妹の分も親の分も横取りするくらい すごい食欲です。トイレシートビリビリの悪戯 落ちてるものを噛む悪戯 子供の靴下を加えて走って回ったり、普段なら怒らなきゃいけない 悪戯も 今はすっごく嬉しく思ってます。 イフを注文する時には 主人とすっごく悩みました。私たちにとっては ちょっと高価なものでしたし、効果がなかったらと・・・・。でも 大切な大切な家族の一員。 まして我家で生まれた大事な子ですから できることはしてやろうとほんとに藁にもすがる思いで注文しました。主人と 「あんなに心配したのは なんだったのだろう?」って話せるようになったら いいよねって、祈りながら注文しました。 今、ほんとにそんな気分です!!すっごく元気で、何事もなかったように親兄弟と激しいバトルをしてます!うるさ〜〜〜〜〜〜いい!!って怒ってしまいそうになりますが、先週は見れなかった光景だったから、今のところ 許して・・・・(-m-)ぷぷっ 今日は おもしろいこともありました。たると(3ヶ月)には 娘の髪を結ぶゴムにイフを通し首にかけてました。今までイフ・・ゴムになんの違和感もなかったのでしょう。元気になった今は、違和感を感じたのか 首のところをもぞもぞしてました。そしたら 首にかかったままゴムが口にもひっかかり・・・もがいてましたO(≧∇≦)Oわゃはははは〜!! たるとの行動で久しぶりに笑いました。 これもイフのお陰です。しかし・・・今日の出来事は ちょっと悩みの種にもなりました。元気になって首に下げるのが気になるようだから イフを首にかけれない・・・・。寝床に入れるにも 今朝 めちゃくちゃにしてたのを考えると 入れられない。どうしたものか・・・・・。 元気になって やんちゃになったからこその悩みですよね。嬉しく思ってます。本当にありがとうございました。たるとは 私の実家へもらわれていく予定でしたので 実家の両親も喜んでます。 イフに出会えて すっごく幸せでした。12日前にイフのHPに出会ってなかったら 今の喜びはなかったかもしれません。本当にありがとうございました。 PS お財布と相談して 今度は私自身の分も買おうと思ってます。その時はまたよろしくお願い致します。
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いや〜、短期間の経過の中で、飼い主さんの色々な感情が、ひしひしと伝わってくる内容でしたね!不安いっぱい、でもなんとか回復して欲しい、祈るような思いでイフに賭けていただきました。一日、一日どのような変化があったかをご報告していただき、読んでいる私たちにもその回復の経過が明確に理解できますね! Mダックスのたるとちゃんは、とてもスムーズな回復で、短期でご主人様にも目を見張るばかりでした。みんながみんな、このような早さで回復するわけではありませんので、私たちスタッフは、冷静にならなくてはならないのですが、でもやはりうれしい報告をお聞きすると、やはりうれしくなってきますね!本当に元気になってよかったです。元気過ぎて悩んでいるその幸せぶりは、「ごちそうさま!」です!たるとちゃん、やったね!(^^)!
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前略 いろいろ心配していただいてありがとうございます。今日(火曜)の朝、レオは退院しました。昨夜、無理やりご飯を口に押し込んだせいか、今朝はにゃーにゃーないていました。言語障害が残るのかと思っていましたが、ちゃんと普通の反応が見られ安心です。 夕方、も一度病院に連れて行くことを約束し1週間ぶりの我が家へ。なんと、まったく動かない後脚をひきずりながら、自分のおきにいりの場所へはいずっていこうとするのです。それどころか、尿意をもようしてベッドからとびおり(わたしが介助しましたが)トイレへ。そこで、わたしが後脚を「はの字」に広げてあげると、勢いよくジャーとしたんです。 先生からは半身不随で一生自力でトイレができないように言われていたのでびっくり。夕方、病院に行くと先生がこういったんです。「どうしてかわからんが、命びろいしたなあ。脚も切断や思ってたのに、ずいぶんいい色になって、最初に比べたらあったかいね。薬も最低限でいいよ。 通院も朝か夕方かどっちか1回でいいし」と。やっぱり、先生は「死」を想定していて、「死からの生還」と感じているようです。おいおい、先生にもイフのことを話してみようと思っています。でも、すごい。今日のレオは以前のレオとかわりません。病院から帰ってくるとき、受付に向かって大きな声で「にゃー」と一声。まるで、「ありがとう」といっているようでした。 また、近いうちにいい報告ができるかも知れません。レオの後脚が多少動くようになって、それなりに普通の生活ができているかも。なぜなら、最初のレントゲンと比べ、今は心臓もそれほど大きくなっていないとのこと。拡張型心筋症も重症と最初は説明を受けていたのに、多少おおきいかな?ぐらいだそうです。先生も???のよう。本当に奇跡のようです。 それで、イフをもうひとつ買うつもりです。実はまだレオ以外に5匹の猫がいて、全員の首にかけてあげたいのですが、まずは私の首に?。本当にありがとうございました。昨日はまだ問題が残っているようにおもっていましたが、今は全然問題なし。こんなに回復するものでしょうか? 草々
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前回8月9日のご報告呼吸不全でICU、驚異的な回復!の飼い主さんからの、再度のご報告です!改めてお聞きしても、とても危ない道をとおってきた様子が伝わってきますね。回復された今、本当にホッとしますね!飼い主さんは、あまりの急激な回復ぶりにびっくりされて「こんなに回復するものなのか?」と逆に驚かれているほどのようですね!うれしいですが、でも、全ての子たちがこのような順調な経緯を取るわけではなので、相当強い生命力を持ち合わせていたということと、ある意味ラッキーだった(強い運をもっていた)と言える部分もあるのではないのでしょうか? 正直、イフはどんな状態でも回復させるという「神がかったものではない」ので、あまり、無責任なことはいえないのも事実です。奇跡的なことが頻繁に起きることが多いのですが、私自身、むしろその言葉を使わないようにしているくらいです。ですが、今回のご報告は、やはり「奇跡」という言葉しか、形容できないような感じですね。本当に素晴らしい回復ぶりに、おめでとうです!!
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拝啓 メールに早速お返事ありがとうございます。イフを見たとき、私は姉に思わずこう言っていました。「これって百均ペンダント?この会社やばくない?」と。土曜に届き今日が月曜です。レオはICUから出ました。火曜の夜に心筋症の発作で入院。水曜にはいったんICUから出たのに木曜から呼吸不全でICUに。その後ずっとICUに入っていました。届いて2日半でICUを出られたその効果の速さには驚きです。やっと落ち着いてご報告できる余裕ができました。こっちが心臓発作で倒れそうな日々でした。本当に今ほっとしています。 土曜の12:00前に届いたイフを私の首にぶら下げ、駐車場に向かっているときにすでに変化がありました。腰が悪く、左足を引きずって歩いている私のひざの後ろがなんだかごろごろしているな、というか動いている感じがしました。でも病院に着いたら、そんなことはすっかり忘れてしまいました。ICUの窓越しにレオの荒い息(気胸だと聞いていたのに前日のレントゲンで肺水腫だとわかり、薬を変えたとのこと)が少しましになったように思いました。 前日(金曜)に日々悪化することに疑問をもった私は、先生にもう一度レントゲンをとってくれるように頼んでいました。先生は動かすだけでレオの負担になると反対でした。心筋症で後脚が麻痺していましたし、血栓が他にもあるかもしれないというのはよくわかっていたのですが、あの苦しそうな息づかいでは持たないと強く思いました。 それで、病院を後にした買い物の途中で携帯電話から泣きながらたのみました。そのときの気持ちは、あの時こうしておけばああしておけばという後悔だけはしたくない。先生と気まずくなってもレオの命が大事。それがなんだ。レオのためなら何だってしようと思い、その後、インターネットでイフを知ったのです。 が、土曜の朝、私の気持ちとは裏腹に先生は私の携帯電話の番号を聞き「何もなかったら、電話しません。容態が急変した場合のため教えておいてください。」先生は「死ぬ」と思っているんだと感じました。レオをのぞき見ると(私の首からはイフがぶらさがっていました)、、首から頭にかけてわずかにぶるぶる震えているんです。寒くて震えているのかな?このまま冷たくなって絶命するんじゃないかと絶望しそうになりました。先生に頼んで、ICUのドアをあけてもらい、レオのケージの壁にイフをかけてきました。 その日の午後4時に病院から私の携帯に電話がありました。ドキッ、とそのまま心臓が停止してしまいそうでした。でも、内容は反対でした。レオの容態が非常に良かったのでCTスキャンをとり、心筋症が確定したこと。大腿部の詰まりは改善傾向にあるが、腎臓に問題あり。とのことでした。前向きな治療を考えられる方向にむかっているという知らせでした。そのとき、あのレオのわずかな震えは「共鳴」だったのかもと思いました。 そして今日月曜の夜に、明日調子がよければ家に連れて帰り「通院」に変えてもいいといわれました。なんとか、ご飯をたべさせることもでき本当に感謝しています。もちろん病院の先生の努力のおかげでもありますが、こんなに早く退院のめどがついたのはイフのおかげだと思っています。 まだまだ問題はあります。1週間近く点滴だけで、タウリン不足からか私もわからないみたいで、嗅覚も味覚も聴覚も衰え、反応がなく、脳に血栓でも?と不安におもっています。首にイフをかけなおし、2時間くらいマッサージをしたらすこし反応がもどったみたいです。息たえだえのときの方が私を見て帰りたい帰りたいと訴えていたのに。でもあきらめたりしません。 木村先生の本も読ませていただきました。東吉野村に治療院があることがわかり、何か奇縁を感じています。東吉野には我が家の別荘があるので、ちかじか予約して訪れてみたいと思っています。とりあえず、お礼をかねて報告させていただきました。長くなってすみません。 敬具
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レオちゃんのご回復、おめでとうございます(^u^)。ICUに入るなど、息も詰まるような状況だったと思います。その中で、よくぞイフを信じて(いえ、始めは信じていなかったんでしたっけ…笑)、そして見事レオちゃんはそのお気持ちに応えてくれましたね! 状況をお察ししますと相当あぶない状態を切り抜けてきたようですね。これは、先生の力やお薬の影響もあるとは思いますが、何よりもレオちゃんの潜在的な自然治癒力の強さそのものが、今の早い回復をもたらしたものと思いますね。ご報告を読むにつけ、こちらも息を呑むほど緊張しましたが、結果的に驚異的速さで退院できたということで、レオちゃんの生命力の強さに大きな拍手を送りたいです!!これから、ますます、良くなりますように(^u^)。 追伸 「これって百均ペンダント?この会社やばくない?」とありましたが、結果が出てホッとしています。でなければ、そのイメージのままだったでしょうから(笑)
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(5/18 イフ注文時のご報告) 8歳の雌なのですが、10日ほど前に乳房に1センチくらいのしこりを見つけ、数日間ようすを見てもなくならないので病院に行きました。乳ガンかもしれないけれど、乳腺炎の可能性もあるから抗生物質を1週間ほど飲ませるようにと言われて帰ってきましたが、3日経っても小さくなるどころか別の場所に粟粒のようなしこりが増える始末で、素人目にも乳腺炎とは思えず、心配しています。 幸い、しこりがあるだけでほかには何の症状もないので、もしガンだったとしても今の体力を保てるように、イフをお願いすることにしました。ガンじゃなかったら、私の肩こりやもう一匹の猫のアレルギーに試してみようと思います。 ところで、この2日間に、粟粒のような小さなしこりが日に1〜2個のペースで増えたのですが、ガンにしては速すぎるような気がします。問題の子は不妊手術をしていないので定期的に発情するのですが(妊娠経験はありません)、最近では年齢のせいか、発情中のような声で鳴くのに本格的に発情していないという状態になることがあります。ホルモン異常というか、人間の更年期のような状態なのではないかと思います。(略) (8月5日 ご報告) こんにちは。5月に乳腺腫瘍の猫のためにイフを購入している○○です。おかげさまで、乳腺のしこりはほとんど手に触れないほど小さくなりました。手術するつもりでいたのですが、どうもその必要がなくなりそうです。猫も元気いっぱい、毎日暴れ回っています(もう8歳なのにとても活発な子なんです)。発見当初は、もうだめなのかと絶望的になっていたのに、こんな日が来るなんて夢のようです。本当にありがとうございました。
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3ヶ月間、よくがんばりましたね!そして、しこりが無くなって、元の生活に戻れる喜びを、「こんな日が来るなんて夢のようです」と表現くださいました。うれしいですね。お会いしたことはありませんが、一人でも一匹でも元の生活を取り戻すためのお手伝いができていると思うと、私たちスタッフも安堵しますね!よかったね!!これからも元気でね!(^^)!
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(8月2日ご報告) 7月20日にイフが届いてから、約2週間になります。すぐ効果出たとピンと来てないけど、少し変化がありました。我が猫、マミーにイフをつけると、マミーが急に水を飲むようになった。イフつける前に、全然水を飲まないのだった!水を出しても、飲まないなんだよ。 あの深海層海塩を頂いて、1リットルペットボトルに少々入れて溶かし、飲ませる様、ちょっと工夫した。それは、キャットフードに少し入れて混ぜて、スープみたいになる。マミーがよくよく食べてくれた!そう言えば、イフが来る前は、ごはん終わると、よく吐き気が見られた。 イフと、水与えてから本当に吐き気が見られなくなった。毛触りが良くなり、夜になると、活発になってる。しこりの事ですが、以前と今の感触が違う気がする。以前は、軽く触ると、すぐ分かるけど、今は軽く触ると分からない。まさか、消えた??と、よく探ったら、ありました!なんか、沈んでる感じ!前は、浮いてる感触が覚えてる。『無くなった』は、まだまだけど、良くなる確信出来たことが嬉しい! 抗癌剤のこと、副作用で死んだ例が新聞紙にあったことは、ホントに怖い。マミーは病院超嫌いで、予防接種するだけなのに、過緊張して強いストレスとなってしまった。だから、病院に行けないワケ。病気が悪化する不安あるし…。 でも、今は、しこりが大きくならず、沈んでるだから(もしかしたら、潰れて行くみたい!?)、じっくり観察します!では、暑さにめげず頑張って下さい!
(8月4日ご報告) いつもお世話になります!一昨日(8/2)メール送ったマミーのママ○○です。しこりの大きさが変わらない(沈んでるけど)だったはずが、今日、確認したら、驚き!!小さくなった!一昨日と全く違う!家族のみんなが驚いた! 2週間、しこりが変化ない事(小さくなる事)は、正直言って、騙された?と思い、もう少し様子を見ようと複雑な気持ちだった。改めて、イフのパワーを見直した!すいません…笑 完治に近い気がします! もう一つ購入したのは、自分の為。私は、毎日立ち仕事してます。座るって、休憩しかない。立ち時間が長いと、足がむくみになりやすい。そう!その通り、靴下を脱ぐと足首に凸凹はっきり!!背が高い自分は作業台にとって低い。姿勢が悪いまま立ち仕事やってて、首と背中と肩のコリが悪くなってる。さらに目も疲れて痛い。 イフをつけてから、目、首、背中、肩のコリの痛みがスーと消えたけど、自分は気付かない。(最近気分がいい、不思議と思った)今日気付いた!!コリだけじゃなく、むくみもなくなった!凸凹が無い!?それで気付いた(今日)ワケです。やっぱり自然治癒力だね。違和感せず自然に変わるよね。(でも、最初は好転反応出ただった) ホントに感激!感動!感謝してます!!
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ありがとうございます!深層海塩とは、イフと同じ波動をもっている不思議なお塩で、イフの購入者には皆さんに、少量お分けしてるものです。イフ同様、自然治癒力を促進してくれるもので、「そういえば、吐き気が見られなくなった」という何気ない変化が、わずか2週間で見られたようです。 ご報告にもありますが、「良くなる確信出来たことが嬉しい!」というのは、安心する上で、とてもポイントが高いことだと思います。ペットたちは、飼い主さんの感情に敏感です。飼い主さんが、元気であることが、また、ペットたちにも勇気を与えるものです!!その意味で、飼い主さんにも元気でいてもらいたいものですね!! 2日後のご報告は、改めて感動の内容でしたね!イフの効果を感じつつ、でも信じ切れていない部分もありながら、再度結果を通じて、確信していただいたようですね!(笑) これから、ますます、良くなりますように(^u^)。
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ピースカンパニー藤井様 遅くなりましたが入金を済ませました。イフがわが家に届いて、今日で1週間が経ちました。「イフ」が届いてからのレオの様子をお知らせします。我家の愛犬レオは今月でちょうど10歳を迎えました。2年前に陰ヘルニアと言って腸が筋肉の中に入ってしまい、便が出づらくなるという病気に罹り手術を2回しました。 1回目の手術ではうまくいっていなかったらしく、2回目は大掛りな手術をしました。それから便のスムーズに便の出ない時もありますが、元気に毎日を過ごしていました。そして7月10日の朝、突然右後足が麻痺してしまい歩けなくなってしまいました。病院に連れて行ったところ「椎間板ヘルニア」だと診断されました。 手術をするまではいかなかったのですが、家に帰ってもずっとゲージの中であまり動かないようにし、とてもかわいそうな日を送っていました。このままづっと歩く事は出来ないのだろうか? 介護生活を続けて行く事になるにかと不安でいっぱいににりました。インターネットで「椎間板ヘルニア」の事を調べている時、偶然に「イフ」に出逢う事になりました。 最初はこんなことあるのかと半信半疑でした、でもこの「イフ」でレオが歩ける様になるのならと主人と相談し、試してみる事にしました。「イフ」が届く前は、麻痺していた後足も突っ張る程度はしていました。 そして「イフ」を着けて4日目、何時もの様に主人に連れられて外におしっこに行っていたレオが走っているではありませんか、もうびっくり、これって「イフ」のおかげ?まだ信じられませんでした。 それから1週間本当に後足もしっかりしてきました、「イフ」に出逢えて良かったと心から思っています。一緒に散歩に行く日も近いと思います。
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これまた、短かい期間で起きたすごい変化ですね!イフ購入前の心配、不安な状態とイフを使用されてからの劇的な変化のギャップが、とても印象的ですね。まず、二度の手術に耐えたことを褒めてあげたいですね!よくがんばりました!! 椎間板ヘルニアは、以前にも多数のご報告がありますが、見た目の辛さがある分、歩けるようになったときの、その喜びようは大きいものですよね(^u^)。これからも、イフの後押しで、しっかりとした足取りのレオちゃんでい続けられますように!!ありがとうございました。
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初めまして。こんにちは。NEWスタッフの「あこ」と申します。本当にNEWなので至らぬ点多々あるかと思いますが、どうぞ末永く宜しくお願いいたします。そんなNEWスタッフな私は、本日お客様からすごぃ話を聞いてしまいました! お客様の愛犬ちゃんはまだ生後4ヶ月だというのに、体調が思わしくなく、毎日数回の下痢をしていたそうなんです。大変心配された飼い主様は、一生懸命改善の方法を模索し、ありとあらゆるコトを試されたそうですが、なかなかよくならなかったそうです。そこでこの「イフ」に出会い、早速注文して頂いたとのコトでした。(ありがとうございます) するとどうでしょう・・・なんとあれほど色々な手段を使っても止まらなかった下痢が、見る見るウチに止まったというではありませんかっ!便秘になったワケではなく、純粋に下痢が止まり通常の便が排泄されるようになったとおっしゃるのです。 私はすでにこの時点で「イフってすごぃ.。゚+.゚(´∀`)゚.+゚。.」と感動してしまったのですが、更に驚いてしまいます。 なんとっ!!イフを注文し「発送させていただきました」というメールを受け取った時から、すでに愛犬ちゃんに変化が生じたと言うのです。急激に下痢が治まる方向に向かって行ったそうなんですっ!イフが到着すると愛犬ちゃんはそばにピッタリとくっついていたそうです。まるで「何か」を感じているようだと飼い主さまは思われたそうです。飼い主さまもイフを装着した愛犬ちゃんの傍にいるだけで体が温かく感じられたと言われていました。 飼い主さまは、今まで何をしてもそう劇的な変化は感じなかったのに、この「イフ」を注文し、愛犬ちゃんは喜んでいるように見え、更に「注文」した時点から、まるで「波動」が自分たちへ向けて来ているのでは?と思わずにはいられないとご連絡を下さったというコトでした。 しつこいようですがNEWスタッフな私はまだわからないコトが一杯なのです。質問されても、「よくわかんなぃ」というコトもまだまだ一杯あります。ですから そういったコトがあるかどうかはわかりませんが、現実にすごぃ!Σ( ̄◇ ̄*)と 思う体験談を見聞きして、大いにあり得る話ではないかと思います。 今回の体験談をお伺いしている間、「すごぃですね!よかったですね!」と心から感動することに終始してしまった私ですが(アドバイスもできずにすいませんでした)、やはりこうやって続々と嬉しい報告を頂き、自信を持って勧められる商品を扱う仕事に就いていることが、とてもありがたいです。 「体験してみないとわからない」これは本当にそうだと実感しています。難しいコトは何もいえませんが私ももちろん「イフ」をつけています!! 変化・・・ありましたょっ!それはまたの機会に・・長々と失礼しました\(・∇・)/ | |
2005/1/8(イフ注文時通信欄) プードル7歳メス。1つめの病院で骨肉腫と診断されましたが、2つ目の病院では違うと診断されました。(レントゲンを撮ると前肢にモヤモヤとしたものが写ります。)2つ目の病院では、骨肉種ではないが、病名はわかりませんでした。(これは以前癌の方で有名な先生にも診てもらいましたが、原因不明でした)今現在は、凄く元気ですが、癲癇もありますので、注文させてもらいました。
2005/1/13 和歌山の○です。昨日届きました。(中略)留菜の方は、足のモヤモヤはレントゲンを撮ってみない事にはわかりませんし、癲癇の方も頻繁におこるというわけではありませんので、これもまだどうなっているのか分かりません。ただ、あと2つ気になっている事があったのですが、1つの方の息の仕方がすごく楽そうです。 母達は、全く気がついていない程度なのですが、息を吐く時に一気に吐いてるようにしていました。(抱っこして寝ている時)、それがなくなっています。 もう一つの方は、水分が多くなってしまったフードを食べる時に、ひくような咳をするのですが、そちらの方はまだ同じ状態です。(これも毎回咳をすると言うのではないのですが・・・) もっと早く知っていれば、亡くなったワンコにもつけてあげれたのにと残念に思いますが、それよりも今現在生きている留菜の健康になるよう楽しみにしています。それでは失礼します。
2005/2/1(イフ再注文通信欄) 今年1月の上旬に、愛犬の為に購入しました。昼間は私がつけて、仕事から帰ったら留菜につけております。私の方は、肩こりがすっかりなくなり、留菜の方も凄く元気です。足のモヤモヤはレントゲンを撮らないとわからないので、なんともいえないですけど・・・。今回は、祖母が欲しいというのでよろしくお願い致します。 祖母は大正元年の生まれで、今までこれといった大病はしていませんが(いまだに自分の歯です。。。)年のせいか時々ふらついたり、夜も夜中に目覚めたら後は寝れないという事があります。それが試しにイフをした所、眠剤を飲まなくってもぐっすりと眠れたという事です。次の日、イフをしないと眠れなかったらしいので、欲しいといいました。まだまだボケずに元気で長生きをして欲しいので、よろしくお願い致します。
2005/2/22今日は嬉しいお知らせを報告させていただきます。今日、留菜の足のレントゲンを撮りに行って来ました。そしたら12月に撮った時に映っていたモヤモヤと点々とした物(3箇所ありました)が、なくなっていました!点々は、完全に消えていましたし、モヤモヤもすっきりとシャープになっていました。これは、骨になってきたからだと獣医さんにいわれました。また、前回獣医さんが触って膨らんでいた所も、全くなくなってるということでした。 こちらの獣医さんには「骨肉腫」といわれてましたので(違う獣医さんでは、違うといわれましたが、モヤモヤは何かはわかりませんでした)本当にホッとしました。ありがとうございました。それで、あと2つ欲しいのですが、こちらの方で注文してもよろしいでしょうか?それとも、HPからの方が良いでしょうか? 留菜にもずっとつけ続けてあげたいのと、以前購入したのは、祖母が手放さず、母用に欲しいのです。(おかげさまで祖母もあれから眠剤を飲まずに、グッスリと眠れています。) レントゲンを見るまでは、やはり100%信じてたわけではありませんが、レントゲンの結果を見て、100%信じる気になりました。(失礼ですねf(^^;))
2005/3/6 留菜ですが、今日夕方に癲癇のかる〜〜〜い発作がありました。発作を大・中・小と分けたとしますと、大は手足を突っ張り涎をたらし、大・小便をし、嘔吐をします。(留菜の場合)中は、突っ張りはしますが、そんなにひどくはありません。ですが、涎・大・小便、時に嘔吐します。小は、歩行困難で震えとやたら舌なめずりをします。 今回は、小をもう少し軽くしたような感じで、回復も早かったように感じます。このまま、癲癇の方も良くなってくれればと、思っています。これ以外は、イフをつけていなかった時より、元気な気がします。ついでに母も(ヾ(・・;)ォィォィ)いつも草引きをすると、その夜は腰が痛くなるそうですが、今回は全くなかったそうです。 また、こちらでは区で、「ハルブシン」(字がわかりません。。。要するに皆で、草刈みたいなのをするんです)とういうのがあるのですが、これも出ると、その夜、腰が痛くなるそうですが、全くなかったという事で、喜んでいます。妹も、今現在口内炎が出来ているし、肩こり・手の痺れなどがありますので、くるのを楽しみに待っていました。また妹がつけた結果を報告させて頂きますね。
2005/6/28 「イフ」についてお聞きしたいのですが、1月に留菜の為に購入したのですが、その時は、レントゲンで映っていた骨のモヤモヤが消え喜んでいたのですが、ここ最近嘔吐する事があり、病院に行って血液検査をした所、GPTが690になっていました。 「ペンダントはずっと付けていたのに、なんで〜?!」という思いです。 ペンダントを付けていれば、OKではないでしょうが、癲癇もましになっているので、ちょっとショックでした。それとも、波みたいなのはあるのでしょうか?(中略) 余談ですが、知人が3人ペンダントを購入しました。二人は疲れがあまりしなくなったと喜んでいます。もう一人は、本当はワンコの為に(心臓病)購入したのですが、ペンダントをすると、いつの間にかはずしてしまうようで(その子は、首輪や服、胴輪すら嫌いみたいです) 、結局飼主さんがしてるのですが、月に一度は行っていた整体にもいかなくなり、また五十肩も楽になったといって、喜んでいます。
2005/6/30 こんばんは、○です。お返事ありがとうございました。この間した血液検査の結果ですが、正確にいいますとALPが704(120〜340)、GOTが95(10〜35)、GPTが691(10〜35)でした。 ただ、高さの割に留菜は元気です。たまたま知人の犬も血液検査で肝機能の数値が高く、留菜と同じように嘔吐してたようですが、違う所は、留菜は血液検査をする前でも(当日はさすがに食欲は落ちてましたが)、食欲はありましたし、走り回って吠えまくってましたが、そのワンコは食欲もなく、脱水症状になり入院しました。数値の割に元気なのは、やはりイフのおかげかなとか思ったりしてるのですが。 今現在は、獣医さんでもらったお薬を飲んでいます。後2週間したら再度血液検査をしますので、また結果をお知らせいたします。ただ、今回はお薬もあげていきますのでどちらの方で効果があったのかは、わかりませんが。(ペンダントをしていて数値が上がってしまってたので、お薬をあげていないとちょっと不安) (中略) それではまた、結果をお知らせいたします。
2005/7/22 こんばんは、○です。3週間くらい前になりますか、血液検査の結果肝炎というのがわかり、ちょっとショックを受けていた○です。あれからまた血液検査をしてきました。結果、すべて数値が下がっており、ホッとしました。ちなみに数値は下記の通りです。 《前》 《後》 ALP(120〜340) 704 ⇒ 280 GOT(10〜35) 95 ⇒ 60 GPT(10〜35) 691 ⇒ 68 GOTとGPTはまだ少し高いみたいですが、でも、大丈夫と先生に言われましたので、ホッとしました。お薬もあげたりあげなかったりしてたのですけどf(^^;) 最初に診てもらった時が一番元気がなく、熱もあったのですが、翌日からは、いつもどおりに元気になっており、そうなると薬もついついあげたりあげなかったり・・・私自身もですが、あんまり薬を飲むのが好きではないので。 今はこの暑いのに食欲も落ちずに元気に吠えまくっています・・・吠えないとどこかが悪いという事ですから、これで良しとしています。それでは、ご報告まで・・・
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藤井より なんと、ご熱心な飼い主さまなことでしょう!愛猫ちゃん、留菜ちゃんの深い愛情が、ご報告の数からも伺えますよね。上に紹介させていただいているとおり、留菜ちゃんの場合、半年以上の経過の中で、体調の波がありながらも、ちょっとずつ良くなっているご様子が分かります。 また、ご家族の方がイフを体験されて、いかにご家族に受け入れられ、浸透しているかが伝わり、私としてもうれしい限りです!(^^)! イフを使って短期的に、そして一方的に良くなれば最高ですが、実際には、そう簡単なものではありませんよね。いただきましたメールを拝見させていただき、改めて「自然治癒力」は地道で、力強い存在のものあると感じました。飼い主さんの○さん、そして留菜ちゃんのガンバリには、本当に頭が下がります。勇気をもらっちゃいました。ありがとう!!これからも、陰ながら応援していますからね!!
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こんにちは!嬉しいことがほんとにおきて、さっそくメールしました!! 今月21日に「イフ」が届きさっそく心臓病で苦しんでいるシーズー犬の『リコ』の首に付けてあげました。注文時にお話したように、11歳になる老犬です。今月の18日頃から急に具合が悪くなり、翌日お医者さんに薬をもらい飲ませていました。 心拍数が早く、あえぐような咳、食事・水さえ飲めず、体勢が辛いのかおすわりの状態で、眠ることも出来ない状況。薬を飲ませてもその状況は変わらずでした。そんな時に「イフ」のことを知り、できる限りのことはしてあげたくて急いで注文しました。みなさんの体験談のようにほんとに半信半疑でした。でも、今日でまだ3日目ですが、ほんと驚きです! 昨日のから徐々に呼吸が落ち着いて、眠れるようになり、あくびや手をなめる仕草、少しだけ食事もできて徐々に元気を取り戻してます!今朝はいつものように、しっぽをふって寄ってきてくれました。表情も良くなってきたし。ほんと感動です! 注文して翌日にすぐ送っていただけて、ほんとに感謝してます。ありがとうございました。ほんと良かった。。。
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「心拍数が早く、あえぐような咳、食事・水さえ飲めず、体勢が辛いのかおすわりの状態で、眠ることも出来ない状況。」 想像するだけで、かわいそうになります。でも、そんな状況から、よく這い上がってきましたね!すごく褒めてあげたいですね!!脳幹は、すべての神経の司令塔と言われているのですが、呼吸が落ち着いてきたというのは、脳幹の活性化にともなって、その神経の流れが正常になってきたということを指します。 一度、活性化された脳幹は、その状態を保とうとしますので、リコちゃんは、ひと安心ですね。 「ほんと良かった。。。」とありましたが、私もほんと良かった。。。です(^u^)。もう大丈夫ですね!! |
先日イフを送って頂いた○○です。猫の様態を説明すると、次の日の午前中に届けて頂いて早い対応に感謝しております。実家の猫(21歳)が3日間の間に三度の心臓発作を起こして、年齢も年齢だからと半ば諦めながらも、何か良い物が無いかとネット検索をしていたところ、イフという物があると知り沢山の動物の奇跡的な回復を読んで、正直言うと本当にこんな事あるの?と半信半疑の気持ちだったものの、頼るところが無く購入しました。 購入した翌日に届けて頂いて、早速猫の首につけました。つけた時は、特に変化も無く、やっぱりか・・・と思っていましたが、その夜になるとウロウロと歩き回るようになり、元々歩く事は出来たのですが、何かが変わったように鳴きながら歩き回るようになりました。イフを付けて一ヶ月少し過ぎましたが、付けてから一度も発作を起こさず、以前より食欲も旺盛になりました。 また、実家の猫は胸に腫瘍があり、かなり大きくなって、それが破裂してポッコリと穴があいて、化膿して消毒しても、すぐに悪臭で、獣医さんにもこのまま穴が大きくなっていくと言われていたのが、今ではほとんど塞がって(塞がったというのは腫瘍がまた大きくなったから手放しで喜ぶ事は出来ませんが)、痛みも無いようですし、化膿して出血していた頃よりは、かなり楽になっているようです。 こんな言い方は失礼かもしれませんが、まだイフがどれだけ実家の猫の力になってくれたかはよく分かりません・・・けれど実際に発作は起こさないようになったし、食欲も無くなっていたのに、若い頃のように食欲旺盛になったのは事実なので、イフを購入して猫に付けたことは後悔もしていませんし、本当に良かったと思います。何より猫の状況を話したら、次の日の午前中に届くようにして頂いた親切、それから猫の事を想ってくれている気持ちがとても嬉しかったです。 実家の猫は21歳で、こんな事は考えたくありませんが、後、何十年も生きるのは無理です。けれど、生きている限りイフは首から外さず、家族みんなで可愛がってあげます。私は一人っ子で、この猫と一緒に育った姉妹のような存在です。 イフのスタッフの皆さん、本当に親身に話しを聞いてくれて、またイフという素晴らしい物に出会えた事に感謝しております。有難うございました。また近況を報告させていただきます。
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正直なご感想、ありがとうございます。「半信半疑」、「諦め半分」、「ダメもと」という言葉を多くの方が使われます。中には、「体験談を読むと同じ言葉が連発しているので、同じスタッフが書いているのでは?」なんて言われたことも過去ありました(笑)。でもね、色々な表現方法があるにもかかわらず、同じ状況になったときって、皆さん共通して同じ言葉、表現をされるようですよね。不思議です!! 例外にもれず!?今回のご報告も…。ですが、飼い主さんにとって、「かわいいペットが元気になる、という結果を得ることが一番の目的」であって、イフが効いたとか効かないとか関係ないですよね。その意味でも、正直にそのあたりの感情を伝えていただいて、ある意味冷静に捉えていらっしゃって、私は好感もって読ませていただきました(^_^.)。 私たちの対応は、完璧という言葉には、ほど遠いと思っているのですが、正直イフの結果以外のことで、お褒めの言葉をいただけるなんて、うれしいです!!こちらこそ、ありがとうございました!!21歳…まだまだですよ!これからも元気でね!!
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お久しぶりです、スタッフのKです。今回はまたまた飼い主さまより、喜びの電話を頂きましたのでご紹介させていただきます。その飼い主さまは大分の○○さんという方で、アメリカンショートヘアーの猫ちゃんを飼っている飼い主さんからのお電話でした。 つい先日7/4日にイフを購入されて半信半疑のままずーっとイフを猫ちゃんの首につけていたそうです。こちらの猫ちゃんは高齢で獣医の先生も、「もう手の施しようがないので、家族との最後の時間を大切にすごしてください」と言われて家族みんなで覚悟をしていたらしいのですが、イフを身に着けてから4日目には症状がひどかった鼻出血などがピタッと止まって、以前と変わらない、いつもの元気だった状態に戻ったそうです。家族みんなが本当に、不思議な現象に驚いている様子が電話の向こうから伝わってきました(^u^)。 飼い主さんも実際ここまで回復するとは思ってなかったらしく、「せめて最後は苦しまず、最後を迎えられるように」との想いでイフを購入したようです。でも、まさかここまで良くなるとは思っても見なかったと私に感謝の言葉をかけていただきました。 このような報告は僕やスタッフにとってはとても励みになるので、逆に元気をもらった感じがします。この猫ちゃんも家族の温かいぬくもりの元で元気に過ごせて幸せな時間をすごしているな〜とつくづく思いました。
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「イフ」16日に届きました。有り難うございます!早速すぐ愛猫のトンの首輪代わりに付けてみました。数日後辺りに少しでも変化が出ればと、思っていたのですが、なんと!その日の夜から少しずつではありますが自分からご飯をねだったり、すりすりしたり…!びっくり致しました。食べる量はまだ少ないですが、此処数日はベッドでじっと寝ているような状態だったトンが、自分からご飯を食べようと言う気持ちになったのには嬉しくて仕方ありません。表情もしっかりしてきました。本当にありがとうございました!また、何か変化がありましたらメール致します。それでは今日はこの辺で失礼致します。
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ご飯を食べられる幸せ。 すりすりしてくることの幸せ。 顔の表情が、しっかりしてきた幸せ。 短い報告ながら、その想いはとても深いものがあるということが創造できます。何気ない日常生活のしぐさが戻ってくるとき、その幸せ感をいつもの何倍にも感じるものです。トンちゃんのように、短期間で良くなるのは幸運な方で、ある程度時間がかかるケースもあるので、あまり調子よく取りすぎるもの?ですが、でもやはりこのようなご報告を受けるのは、私もうれしいですね!
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藤井様 愛知県の○です。先日は電話で話しを聞いていただきありがとうございました。本日、イフが到着しました。さっそく私の首に掛け数時間が経ちますが体がすごく軽く感じます。いつもは夜になると体が重く疲れがどっと出るんですがまったく感じません。ホント不思議です。今回、驚いたのは我が家の愛犬ラッキーのことです。先日も電話でお話しましたが…! <血液検査結果> (4月28日) BUN (正常値10〜30)…40 白血球(正常値6000〜16000)…38500 (6月9日) BUN (正常値10〜30)…29 白血球 (正常値6000〜16000)…29100 (7月13日) BUN (正常値10〜30)…22 白血球(正常値6000〜16000)…16400 ラッキーは今年5月11日からイフをつけましたがこのような結果が出て驚いています。7月13日の白血球の数値が少し高いですが、獣医さんには殆ど正常値ですねと言われ、すごく嬉しかったです。 これもイフと藤井さんのお陰と感謝しています。ありがとうございました。 今回、元気になったラッキーの写真を添付させていただきます。毎日暑い日が続いていますが体調を崩されないようにお仕事頑張って下さい。
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藤井より こんにちは、藤井です。今回のメールは、以前いただきましたご報告の続きです!! 上記のメールを見ていただきますと、どのような経過をたどって、数値が変化しているか?とても分かりやすく説明してくださっています。ちなみに「BUN」とは、「血中尿素窒素」のことで、体内で蛋白質が分解されてできる老廃物で、血液中の尿素に含まれる窒素分のことをいいます。腎臓の機能が低下すると、血液中に残って尿素窒素濃度が上昇します。 その数値が40→29→22、白血球が38500→29100→16400の変化です!これ、ほんと正常値です!!このメールをいただいた前日にお電話もいただき、いかに飼い主さんが、いかに驚き、そして喜んでいるのかが、そのエネルギーで有り余るほど?!伝わってきました(^u^)。とにかく、すごいことが起こった!という、まさに感動のお電話でした!(ついでにイフの再注文もいただきました…笑) 電話ではさらに、それまでお鼻の周りが白っぽくなっていた毛が茶色っぽく、つまり色が濃くなって背中全体も茶色が濃くなったとおっしゃっていました。まるで人間の白髪が黒くなるようです。 私がこの飼い主さんに共感したのは、まったくお薬に頼らなかったことです。というより、病院に行くと暴れたりして、そのストレスはかなりのものだったようです。しかたなく、自然療法を探しているうちに「イフ」で出会ったのです。 とはいっても、イフの体験談も半信半疑で、うちの会社のスタッフが書いたのではないか?と疑がいを持っていたようでして、「決して初めからイフを信じてくれているわけでもなかったですよ!でも、その心配も無駄でしたね!!」と電話越しで、明るく?!答えてくださいました。 イフを使用しているからといっても、回復する早さ、過程は、ワンちゃん猫ちゃんによって、差があり、こんなに順調に変化していくことは、むしろ幸運なほうです。ホント、ラッキーちゃんの生命力に褒めてあげたいですね。本当に良かった。よかった。。。 それにしても、ラッキーのなんて、かわい顔をしていること!!!!! |
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藤井より プロセスラーの橋本真也さんが、つい最近亡くなれました。四十歳という若さでした。病名を聞いた時、私はハッとしました。 「脳幹出血」 テレビで解説していましたが、「脳出血というのは、頭の外側にある大脳内の出血のこと」をいう一方で、「脳幹出血とは、まさに脳の中央に位置する脳幹、まさに命の幹とも言える部位からの出血」であり、一般的な脳出血よりも死亡率が高いとのことでした。 車にちょっとぶつけられただけで、鞭打ちになってしまったり、とってもナイーブで影響力の大きい首の骨(頚椎)ですが、脳幹はその頚椎のすぐ後ろにある部位であり、脳幹と頚椎の関係は切っても切り離せません。 「脳幹を活性化することが、自然治癒力を高めること」と普段からお伝えしていますが、今回も改めて、脳幹の影響力の強さを感じてしまいました。(橋本さんと小川さんの対決はとても印象深いものがあり、今でも記憶に残っています。心からお悔やみ申し上げるばかりです)
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6月15日にイフが届きまして 早速犬に付けて見たところ 何か変化はないか じっと見ていたのですが 5分経っても10分経っても 何の変化も無く 徐々に つけている時間は長くと書いてあったので 1時間だけ付けて 外しました。 すぐに 変化があるか すごく 期待していたのですが なーんやと言った感じだったんですけど それからすぐ おしっこ?みたいな匂いのない 水みたいなのが でました。ひょっとしたら 子宮?から でたのかなぁと びっくりしました。無意識の内に出たみたいで 犬は知らん顔をしていました。 次の日から 徐々につけている時間を 長くしてしています。 3週間経ったのですが 目に見えて 急激な 変化は無いのですが 弱弱しかった動きが 力強くなって 良くおもちゃで遊ぶようになりました。 昨日 カットをしたのですが すごく 毛並みが良く艶々していて 驚きました。 きっと イフのおかげと 思っています。 ありがとうございました。これからもずっと 付けてやろうと思っています。ぺこの飼い主より
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こんにちは!ピースです!今回は、いつもと違い意味で「強烈」です。 「5分経っても、10分たっても何の変化も無く…」 これは、、、飼い主さんの期待がとても大きすぎ?です(笑)!イフは、神様でも万能薬でもありません。着けたからすぐに何かの変化が起こる?そんな甘いことはないですよね。病気の進行や潜在的な生命力の強さの関係にもよります。(大きな期待を持っていただけるのはありがたいのですがね) もちろん、イフを使用して「数分で、数時間で、、、」という変化が起こる場合もあるのですが、たいていの場合、ある程度時間が必要です。むしろ、その方が、現実的な回復と言えると思いますし。 今回のご報告では、3週間経って、「地道に少しずつ」元気になったということですが、とても順調な過程をふまれていると思います。このような地道な回復こそ、着実に体質改善がなされている「証(あかし)」と捉えることができるのではないかと思います。 実は、別の飼い主さんで、先日(7月6日)にイフを購入されて、翌日7日にお届けした方がいるのですが、5日間たった今日11日、「思ったような効果がなく、残念ながら、イフを返品することになりそう」とのご連絡を受けました。 返品に関しては、遠慮していただかなくていいのですが、それよりも、病気は何か特定の原因が数年に渡って発症しているだけに、「数日で治る」と都合の良すぎる取り方をされていることに、ちょっと悲しさを感じました(泣)。(何度もいいますが、期待はいいのですよ!でもこの場合は…)。 私たち人間も含め、病気の大きな原因は、生活習慣からくるものです。病気として目に見える段階ではかなり進行していると見ることができます。その状態を目に見えるレベルで回復させるというのは、ふつうかなりの時間を要するものです。 イフを使用して、全国から多くの喜びの声がある一方で、生活習慣からくる大きな原因を探って、同時にその対策をしてあげることもとても大切だなと、感じている私です。 |
昨日はメールいただきましてありがとうございました。先程、イフが到着いたしました。早速、友人に着けてもらおうと思います。 「0の波動の癒し」には感謝の気持ちを持たない人、欲や執着が強い人には効きにくい事実があると書いてありますが、私に変化がみられないのは、そういった事と関係してるのでしょうか? 感謝の気持ちは以前から大切にしていたのですが、確かに欲や物事に対する執着心は、強いように思います。読めば読むほど、自然であることが私にとって不自然なことばかりで少々混乱気味です(*_*) まぁあまり深く考えないようにしていこうとは思ってますけど。とにかく到着いたしましたのでご報告させていただきました。ありがとうございまいた。
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藤井より こんにちは、藤井です。みなさん、元気ですか?今回は、ちょっといつもと違う感想を取り上げさせていただきました。 > 「0の波動の癒し」には感謝の気持ちを持たない人、欲や執着が強い人には効き >にく い事実があると書いてありますが、私に変化がみられないのは、そういった事 >と関係してるのでしょうか? 必ずしも、それだけではないと思います。悲観することもないです。 現実的な部分として、下着類など、着るものを改めて、ゆるいものにするなどは、基本的にまず見直していただくのが、よろしいかと思います。精神面を改める以前の問題として、衣食住を疑ってみるのは、まず一番してほしいことですね。とにかく、常識的な普通の価値観の食事、衣服、住環境は、人間に何の疑いも持たせないで、不健康にさせます。 自然であることが、不自然に感じるのは、いかに現代生活が不自然な状況を作っているかということなのかもしれませんね。まず、生活環境を疑うことからが、スタートだと思うんです。それからですよね。気持ちというか精神面の修行は(笑)。 日頃の感謝の念を持っている方、いい意味で欲に執着をなくしてあげると細胞レベルからリラックスして、顔がとても朗らかだったり、声が大変落ち着いている人って、細胞全体がリラックスしているせいか、身体の構造的にもとても健康だと思うんです。 また、イフの変化を感じられないといっても、それは自分の意識での話しですよね。実際には、自分でも感じていない潜在意識的な部分での変化は大きく出ているときも多々あります。自分の感じる力、そのものが弱っていることも考えられます。決して、効果がないと諦めることではないですね。 人間である以上、欲も、見栄も、プライドもあるのが当然です。ただ、真正直に欲望そのままで付き合ってしまうと返ってストレスになってしまいますよね。そのような価値観とうまくどう付き合っていくかということを考えることはとても大切ですよね。 精神的な部分と健康がつながっているなんて、頭ではわかっていても、実際には関連させずらい部分です。普通関連付けられる方って、とても少ないと思います。 だからこそ、当然だと思うこと、常識的なことを改めて見直すということが、新しい自分の発見にもつながるのではないかと思います。そうすることで、あたらしい体質も生まれてくることもあるかもしれませんね。 今日も生意気なことを言ってしまいました(反省)。
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ザ・ピースカンパニー 相澤様 藤井様 先日 ifを送っていただいた熊本の○○です。愛猫ローソン(雄 11歳)に if をつけてあげてから2週間になりました。やっといい知らせができるように元気になりました。以下 経過です。 6月16日の夜 以前から病院にかかっていたローソンが苦しそうな呼吸をして横たわっていました。診断は肺水腫です。ここ数週間は食欲もなく、まるまるとしていた体がやせ細っています。一緒にいるチョコ(雌 8歳)もローソンの様子のせいか食欲がありません。横たわっているローソンのそばで心配そうに見守っています。 病院につれていこうにもマンションのエレベーターの中で過緊張のせいか、よけいに呼吸がきつくなり、チアノーゼがでる始末です。肺のなかの水を針を刺して取り除くこともできるとのことでしたが多くの場合、かえって弱るとのこと。無理する気にもなれません。万一の時のためにと家内が用意していたスポーツ選手用の酸素を与えようとしましたが、シューッという音に驚いてままなりませんでした。そこで別室にいきビニール袋に酸素を吹き込んで寝ている猫のそばでそーっと酸素を出してあげました。 しかし何度もできるものではありません。その程度で楽になるはずもありません。でも何かしてあげたくて...その様子をそばで見ていて何かないだろうかと藁にもすがる思いでインターネットで検索して if のことを知りました。注文の時のコメントです。 通信欄:うちの猫が肺水腫のために呼吸がつらいので楽にしてあげたいと思っています。早めの発送をお願いします。 変な文章ですがあわてていたんでしょうね。とにかく迷うことなく注文しました。翌日会社に御社から連絡があり早い便で出せるとのこと、迷うことなくそのようにお願いして、翌日の午前中に会社にifが届きました。会社と自宅とは車で30分くらいかかります。そこで家内と中間地点で待ち合わせ中継する事にしました。私が帰宅したのは夕方遅く、様子を聞くと少し落ち着いたみたいとのこと。苦しそうなのでいつもの首輪をはずして一緒に送ってきたひもでifがぶら下がっています。 しばらく様子をみていたら少し機敏さがでてきたようでした。しかし、食欲はまだないようです。缶詰を何種類も買ってきていろいろ試してみてもにおいをかいだだけで食べようとしません。このような状態が10日ほど続きました。依然呼吸は苦しそうでした。やはり無理かもしれないなと思いながら、はずしていたお気に入りの首輪に戻してあげました。もちろんifも一緒に... ところが、数日前から急に食欲がでてきたようで少しづつ食べ始めました。といってもいつもの1/4程度です。いつも食事の時に言っていた”グワーン(ごはん)”と言うようになりました。ifをつけてから2週間目の昨夜は、以前のように夕食時に私の膝にのりたいとそばにきました。 私が晩酌のビールを飲む間、膝に座っています。そして少しおつまみのお裾分けをねだります。今日は久しぶりにその姿を見ることができました。これでお礼のメールが書けると今パソコンに向かっているところです。 私は今、技術系の会社を経営しています。半導体も知っていますが...いつも理屈で考えている人間にとって、こんなこと初めてです。ただ100年後には100年後の技術があるのだといつも自分に言い聞かせていますが。やはり不思議です。 一つ思うことは if がローソンへの愛情の増幅装置になったのかもしれません。たぶん原因と思われる心臓肥大もよくなると信じています。知り合いにも if を紹介しようと思っています。 ps:この猫は11年前にバイク事故で亡くなった我が息子(当時19歳)が、その数ヶ月前に道路の横でうずくまっていたのを拾ってきた猫です。彼がバイクがすきだったのでライダーのエディー.ローソンにちなんでローソンと名付けました。私たちにとってとても大切な猫です。家族全員とても喜んでいます。このたびはありがとうございました。
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お久しぶりです。長い全国行脚から戻ってきました。更新も久しぶりです!!この一週間、たくさんのメールをいただきました!!(ありがとうございました) 全国行脚の話は、ゆくゆくお話するとして、さっそく最近いただきましたご報告を紹介しますね! とても、熱心なそして、細かく状況報告をしてくださっています。食欲がないというのは、飼い主さんにとってとても辛いことですよね。イフの可能性を感じつつも、すぐに結果がでないで諦めの境地もあったかもしれませんが、そこからの地道な復活ですね(^u^)。晩酌をしながら、猫ちゃんが膝に座っている姿は、容易にイメージができます。本当によかったですね。おめでとうございます。 おもしろいのは、技術系の飼い主さんが、ご自身で「いつも理屈で考えている…」をありましたが、イフの購入は「迷うことなく」ということです。よくぞ、イフを信じてくださった?と感じますね。 PSで、亡くなった息子さんが拾ってきた猫ちゃんだったということをお聞きしまして、その大切な存在を改めて感じましたし、スタッフ一同、感銘を受けました。息子さんの想いがこもった存在だけに、猫ちゃんの回復は私たちも、本当にうれしいです。息子さんも天国から喜んでもらっているかな?!(^.^)
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何度もメールしてすいません。神戸の○○です。今日届いたイフを朝10時前ごろからつけてみました。朝、7時半ごろおしっこをさせてからはずーっと寝ているので、そのままにして買い物に出ました。その時代金振り込んでいます。ありがとうございました。 で、帰ってから、いつもはミキサーでペースト状にした療法食を注射器でやるんですが(勿論、強制的なんでほとんど嫌がって逃げて食べません)。今日はスプーンにのせたまま自分から食べ出したんです!!量は少しでしたが、”えっ”!ってびっくり&感動でした。いつもはそのままぐったーっとしてすぐに横になってますが、そのまま玄関の外で3分くらいひなたぼっこしてるんです。(元気な頃の日課でしたが。。。) ちょっと期待しちゃったんですが、それからはいまもまだ寝ています。昼間に何度か”お塩”いりのお水を飲ませました。明日は朝からは絶食なのでこのお水を持って行きます。 例えば、イフを使っていて好転反応があることが判りましたが、病気の根源そのものからくる症状との違いはわかりにくいものですか?好転反応なのにお薬を処方されて飲まされても仕方ないんでしょうか?(入院が最低3日らしいのでその間に好転反応が来るとしたら) 入院中もできればイフをつけさせておきたいのでちょっと気になります。つけて2〜3日では好転反応は出ませんか?教えてください。
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藤井より こんにちは、めずらしく連日?藤井です。 早速ですが、良い反応が出たようで、良かったですね。寝ているというのも、イフが効いている可能性がありますね。寝るという状態自体免疫力を作りやすい状態です。好転反応で寝すぎるということもありますが、それも続くようでしたらその時に、一度使用を中止し再開していただければ、寝る時間も元に戻ると思いますね。短期間でよくなるケースもあれば、時間がかかるケースもありますので、そのあたり焦らず、無理しないで、その子に合ったスピードで体質改善されることを待つことも大切ですね! > 例えば、イフを使っていて好転反応があることが判りましたが、病気の根源そのものからくる症状との違いはわかりにくいものですか? 確かに分かりにくいです。ですが、念のため一時的に使用を中止し、少し時間が経過したら再開するという繰り返しでも大丈夫です。 > 好転反応なのにお薬を処方されて飲まされても仕方ないんでしょうか? お薬の投与については判断が難しいのですが、我慢できない、仕方がない状態の時に、使用すればいいと思いますが、その状態に至らない場合は無理に飲ませる必要もないと思います。 > (入院が最低3日らしいのでその間に好転反応が来るとしたら)入院中もできればイフをつけさせておきたいのでちょっと気になります。つけて2〜3日では好転反応は出ませんか?教えてください。 綿のハンカチのような布にくるんで近くに置いておくと、イフの刺激がやわらかくなる性質があります。直接首輪でなくても結構ですので、お守り代わりに、布にくるんだ状態で近くに置いておくとより安全性が高まると思いますので、ぜひ試してみてください。また、何かご不明点などございましたら、遠慮なくご連絡くださいね!
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早速、リキ(ハスキー犬12歳)と私と主人で試してみました。まずは、リキは「尿結石」「アトピー」「てんかん発作」「胆のう炎」と4つの病気を持ってます。着けてすぐに痒みが出ました。いつもとは違って長く激しく・・・。確信はできませんが、様子を見てます。 次に主人です。自他共に認める肩の歪みが「イフ」を持って立つと、肩が平行になりつつあるのです!本人も疑いながらも鏡の前へと行き「お〜!ほんまや。」と驚いていた事に、私が驚きました。そんな私は特に変化は感じてないつもりですが、一つ気になっている事はあるのです。 乾燥している時期だけ膝・足の甲がかゆくなるのですが、「イフ」を着けてから異常にかゆくてたまらないのです。そして、8ヶ月の息子の落ち着いていた耳のかぶれも同じく異常な状態です。こういう事はよく聞かれますか?こんな時、薬を使った方が良いのかどうか迷ってます。 そして今日、13:30にリキが発作を起こしました。1ヶ月ぶりという短い期間ではありましたが、約12時間後の現在何も異常がありません。いつもよりかなり軽い症状に驚くばかりで「不思議」の一言に尽きます。疑り深い私ですが、思い込みでもなさそうな気がします。これからも様子を見ていこうと思います(^^)
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| 藤井より こんにちは、藤井です。メールありがとうございました。ご主人様の肩の高さが同じになるなんて!すごい変化ですね!!!良かったです! ハスキー犬ちゃんのかゆみについてですが、よくマッサージなどをして血行が良くなりますとかゆくなることってありますよね!?今まで流れていなかった部分に血液が流れ出すとかゆみを伴うのです。きっと、イフを使用することで、血行促進効果があったのだと思います。(好転反応の一部ということができると思います) ただし、その血行促進度合いも過剰な場合、かゆみが止まらずストレスになる可能性もありますので、ここは、イフの使用時間を少し減らして、例えば一日数時間に抑えて、翌日はもう少し伸ばす、の繰り返しをしていただきながら、つまりイフに体を慣らしてあげるのが、よろしいかと思います。ゆっくりと体質改善していくことで、無理のない状態で、安定した体質になっていくのではないかと思います。お薬は、どうしても我慢できないというときに使用する程度に抑えていただければ大丈夫です。 ハスキー犬のリキちゃんの発作が短時間で治まったというのも、いい方向に働きかけている証拠!!良かったです!!今後も、いい結果を期待しておりますね!! |
藤井様 先日(5月24日)イフを送って頂いた○○と申します。 到着してすぐに、犬の首輪に着けてやりました。 2〜3日たってから、庭であちこちにおしっこをしたらしい跡が見られるようになりました。そういえば、吼える声も以前よりもなんとなく力が、あるように思えます。もしかしたら、腎機能、肝機能が良くなっているのかもと少し期待をしています。(まだ、血液検査をしていないのでなんともいえませんが。) それよりも、飼い主である私のほうが先に体験してしまいました。以前、骨盤のずれによる腰痛でつらい思いをしたことがあるのですが、ここ4〜5日前からまた、腰が痛くなり、今朝はベルトを着けていました。すぐには、良くはならないので、もしかしたらと思い夕方、イフを首からぶら下げていました。夕食が終わって片付ける頃、気がついたら、痛くないのです。まだ完全ではないですが、嘘のように楽になっているのに気付きました。とてもいいものを送って頂いたと思っています。 犬の方は、まだ投薬治療中で検査もまだですので、なんともいえませんが、ぜひ良い結果が出る様願っています。また、結果が出ましたら報告したいと思います。
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こんにちは!早速の回復反応があって本当に良かったですね!わんちゃんのために試されたことがきっかけだったようですが、、まずは飼い主さんにその実感があったようです(いただきましたメールの件名も「飼い主の私のほうが先に体験してしまいました」でした)。 もともと人間の肩こり、腰痛から、病気の各症状にいたるまで、いろいろな症状の患者さんのために作られたイフです。飼い主さんにも喜んでいただけるもの大きな喜びですね!(^^)!。それこそ、家族みんなで元気になれるきっかけになれたらどんなに嬉しい事でしょう(^u^)。ワンちゃんの検査の結果も楽しみにしています!これからもご家族全員に元気がもたらされますように。。。
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イフペンダント1個注文しました。1月に注文して以来、5個目です。1個目は、愛猫PUFFYに買ったのですが、お蔭様で、随分以前より良くなったように思います。13歳なので、もう子猫の時のような若さはありませんが、月に1度の注射だけで、比較的元気にしています。 去年12月に口内炎の注射をしたのですが、だんだん薬も効かなくなり、先生からも、もうこれ以上の治療法はないと言われていました。もう年だし、仕方がないのかなあと思いながら、初乳の粉ミルクがいいと言われれば、それをのませたり色々努力はしてきました。そして、「猫の口内炎」で検索したところ、貴社のホームページにめぐり合うことが出来ました。 愛猫PUFFYが元気で暮らしていることも不思議ですが、もうひとつ不思議なことが私の身に起こりました。1/31より発熱し、4日後に入院したのですが、それまで、どこの病院に言っても、風邪だろうと言われて点滴を打ってもらっていました。 ところが、どんどん熱が上がり、風邪ではないのではないかと自分でも思うようになり、総合病院に入院したところ、当日は原因が分からないと言われたのですが、翌日激しい痙攣が起き始め、髄膜炎ということが分かりました。 それからは、ICUで1週間意識不明で記憶がありません。とても危険な状態で、助かっても、脳障害か半身不随になるかも知れないと言われていたそうです。母が、意識不明で横たわる私を見て、何とか助からないかと、あのペンダントを持ってきてくれて、手首に付けてくれてから、嘘のようにぐんぐん良くなっていったのです。 病院の薬が効いたのかも知れませんが、先生でさえ、何でこんなに急に良くなったのか分からないと首をかしげられていたそうです。今は、後遺症もなくすっかり元気になりました。それからは、母は「命の次に大切なペンダント」と呼んでいます。最初は「また、そんなわけの分からないものを買って」と馬鹿にしていましたが、これだけ色々なことが起こるとペンダントのお陰と思わざるをえません。
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猫ちゃんと飼い主さんの劇的な変化、読むだけで鳥肌が立ってきます。もともとは、愛猫ちゃんの口内炎のために、試していただいたようで、歳にかかわらず、元気だということ、本当に何よりです!! また、飼い主さんの意識不明で、障害が残る可能性もあったというところから、病院の先生も驚くほどの回復、これは本当にすごいことが起きたようですね!お母様の「命の次に大切なペンダント」ですか。。。これは、これは、大変光栄です!!こちらこそ、感動をありがとう!(^^)!
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○○ ○○と肺炎のエリザベスです。早速に返信メールを頂き、ありがとうございました。お陰様でエリは着実に元気になりつつあります。まだ呼吸が早くて心配にはなりますが、それでも数日前に比べると、餌はガツガツ食べるようになるわ、私が帰ると高〜い棚の上から出迎えてくれるわ・・・。 今朝はニャーニャーゴロゴロ大騒ぎで「餌よこせ!」と私を起こしに来ました。まだ、完全に元気になったというわけではありませんが、飼い主の私から見れば、そのしぐさや行動からエリの回復がわかります。 獣医さんは「初期の肺炎」と言っていたものの、簡単な診察のみだったので、それが単純な肺炎なのかもわからず、もしかして、他の病気と併発しているのでは・・・?と、余計な心配をして悶々としていたときもありましたが、(←完璧な飼い主ばか(笑))もし、そうだとしてもイフがあるから大丈夫なんだ♪と私自身が精神的に安心できるようになりました。ほんと、いろいろな意味でイフはすごいですね♪ 質問;イフと薬は併用して構わないのでしょうか?それとも、薬はやめてイフだけにしたほうが良いのでしょうか? 回答;ご質問についてですが、イフとお薬は併用しても問題ありませので、服用されても大丈夫です。それと、薬に関してはあまりお薦めはできないと思います。特に抗生物質は、 一時はよくなるかもしれませんが長期的に考えると副作用も含め小さい動物達には負担が大きいと思います! お答えありがとうございました。そうですよね。医者嫌い、薬嫌いの私が・・・ちょっと血迷ってました。何のためにイフに頼らせていただいていたのか。申し訳ありませんでした。とはいえ、もともと、薬だけを飲むなんてとんでもないし、餌に混ぜてもきれいに残すんですけどね。 エリが飲みたくない!って言ってるものは、飲ませる必要ないんですよね。 このまま、エリは絶対に元気になる!本当にそう信じています。もうすぐ9歳になる猫ですが、ヨボヨボのばぁさん猫になって天寿をまっとうするまで、悔いのない人生、ならぬ、猫生を堪能してもらいたいです。 それと、私のことですが・・・イフをつけたエリのそばにいたお陰で、便秘が解消しました〜(驚)又、経過をご報告させて頂きます。イフに出会えてよかったです♪本当にありがとうございましたm(__)m ○○ ○○ & エリザベス
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エリちゃんの回復、本当に良かったです!肺炎はその併発の心配もありますから、良くなったということでひと安心ですね!また、ご報告にもありますように、猫ちゃん(犬も同様)にとって飼い主さんの想いは伝わるものですので、○○さんに心配事がなくなって、安心できる状態になったということは、とても価値のあることだと思いますね! 絶対に元気になる!元気にしてあげるからね!!位の気持ちがどんなに動物たちを勇気づけることになるでしょう!エリちゃんも天寿をしっかりとまっとうしてもらいたいです!!!ちなみにエリちゃんの横で使用して、便秘が解消した副産物付と言う事で、こちらもおめでとうございます(^u^)。これからもいつまでもお元気で。
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前略 藤井様 本当であればこのメールに「うちの子が治りましたよ」と書きたかったです・・・『○○チビ太』 8歳 平成17年5月31日 14時30分 他界いたしました。リンパ種癌でした。せっかく体力が回復してきたのに2度目の抗がん剤を投与されてしまい、耐えきれなかったのです。どうもヘンに焦る獣医師で、今更ですが私どもの選択ミスでした。 実はうちの子は3年程前、白血病と貧血にかかってあと幾らも生きられない、とこの先生に言われました。けれど我々がなんとか気を配り、3年も生きたのです。私の母親がC型肝炎を患っており、アガリクスを服用していて、チビ太にもほんの少量づつ飲ませていたそうなのです。そして貧血にはレバーが良い、とある有名メーカーの缶詰を食べさせて生還させたのです。 先生は輸血をする、と言っておきながら次の日に血液の数値が標準以上に良く上がってきてるので輸血は忘れて下さい、とコロコロ変わりました。勿論、私は輸血してくれる相手が見つからなかったと判断しました。当たり前のこと!そして私が2度目の抗がん剤投与をする前に中止しようと考えていた矢先・・投与されてしまったのです。むろん、医者としては助けるためにとった方法でしょうが、最悪の結果・・・。 私はいくら数値が良くなってきたといってもその子の具合をよく「観察」すれば今処置をしてもいいか悪いか、判断できると思うのです。それに以前のカルテを持っていて貧血もわかっているのですから今投与したら体力が持たない、と判断しないでしょうか・・・・。「もう、この子は持ちません。治療すれば苦しむだけですよ。」とでも言ってもらったほうがショックではありますが最後に『思いやり』をかけてあげれたと思うのです。 私は先生に「抗がん剤をいつ投与したか確認したい」と強い口調で問いつめました。ふてくされた感じのような口調で返答・・・。やはり、思いやりのない、未熟な獣医だと確信しました。理論的な勉強はしているが、実践が伴っていないのです。専門用語ばかり捲し立てて素人のこちらがわからないでいるとイヤな表情もしたことがある、とウチの家内が言っていたことに納得しました。・・。病気を治してくれれば、いい先生、治せなければヤブ医者・・・勝手な言い分ですが現実はそうなのです。でも、いくら治せなかった先生でも『思いやり』で接してくれた先生には誰も文句は言いません・・・。 藤井さん・・『イフ』は一度だけだったけれど奇跡を起こしてくれたと思っています。抗がん剤を最初に投与され、グッタリとしていたうちの子が一度は回復して自分の口から食事をするようにまでなったのですから・・・。私は信じていますよ。それから勉強になったこと、なるべく抗がん剤投与は受けない事。健康なうちに漢方治療、キノコ菌糸体等の健康維持を実践する。『イフ』を身につけさせ、自然治癒を促進させること!! それから獣医に『思いやり』が感じられない場合は早急に病院を変えること。・・でも、みんながみんなそんな先生達ではない、中には腕のいい、思いやりのある先生もいるハズ・・。だけど科学治療には副作用があり、人でも動物でも苦しみが伴いますよね。私は周りのペット愛好家の人たちに聞かれたならば一長一短ですが、科学治療は奨めません。 うちの子みたいに苦しませたくないのです。チビ太は子供のいない私たち夫婦には本当の『子供』でした。賢く優しい、甘える子だったのです。母から聞いたのですが、まだチビ太がお向いの子だった頃、後から生まれて来る弟や妹たちの面倒を良く見ていて食事も一番最後の少しだけの残り物を食べていたそうです。 お向いの方から好きなコをどうぞ、と言われてすぐに『優しい』チビ太をもらって来たのです。それが私たちとチビ太の出会いだったのです・・・。・・・長くなって申し訳ありませんでしたが最後にうちの子にメッセージを送らせて下さい。 チビ太君へ 本当にごめんなさい。最後まで君を苦しませてしまいました。僕は君の最後を看とれなくて後悔でいっぱいです。早く君を連れて帰れば苦しまずにすんだのです。チビ太君、責めるんだったら僕だけを責めて下さい。絶対に母さんたちは悪くありませんからね。・・君ともっと遊んでやればよかった・・君は僕が家に帰って来ると決まって僕の横に居てくれましたね。『遊んでよ〜!』って君は両手を2本、僕の座っている座布団に突っ込んで催促したし、頭突きの混じった(?)頬ずりでいっぱい甘えてくれたよね・・。 君が悪い事をすると僕は霧吹きで君の大キライな水をチョッピリ君の顔にかけてお説教した。でもティッシュを見せると君は『拭いてよ〜』って駆け寄って来て甘えたよね・・。そんな君が大好きでした。可愛いくて仕方がありませんでした。君は本当に父さんの息子です、○○家の息子なんです。 チビ太君、天国では君の兄さんや姉さんがいます。いっぱい遊んでもらってくださいね。チャコ兄さん、トット兄さん、チャッピー姉さん・・・みんな優しいですからね・・・。僕が天国に行ったら絶対にまたみんなで暮らそうね。いっぱい遊んであげるから・・・!!チビ太君、今まで本当にありがとう。君のおかげで僕はイヤなことも忘れられ、勇気づけられて頑張って来れました。本当に感謝しています。 僕らは永遠に君のことは忘れません!!だって君は『本当の息子』なのですから・・。君の形見のイフのペンダントは今、君の大好きだった母さんが身につけています。母さんの病気が治るよう、君も力をかしてくださいね。チビ太君、君にさよならは言いません・・・君のことは 永遠に僕らの心の中で生き続ける・・。 『○○チビ太 平成17年5月31日 永眠 享年 8歳』
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本来であれば、元気になりました!という報告のみを紹介したいところですが、日々やり取りをしておりますと色々なご報告を受けます。今回は動物病院や獣医さんについて警鐘を鳴らしてくれる内容でしたので、そのまま掲載させていただきました。飼い主さんに置かれましてはとても辛い経験だと思いますが、その想いが他の飼い主さまにも伝わればと想い紹介させていただきますね。チビ太くん、天国でも元気でね!
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拝啓 藤井様今年の1月下旬に『イフ』を注文した横浜の○○です。その節は敏速な対応ありがとうございました<(_ _)> 愛犬マイクが1月29日に倒れ、病院の診断は『心臓・腎臓・肝臓全てにおいて悪い状況…。』との事。それに加え、左半身麻痺(獣医曰く、突発性で原因不明…)。。。 年齢も16年という事で、回復の見込みは無い様に告げられ、インターネットで見つけたこのサイトに託す他ありませんでした。内臓疾患は加齢の為、諦めもつきますが、“麻痺だけは何とかしてあげたいッ!“と思いました。首は斜めに体はくの字、マイク自身も何がどうなってしまったのか分からない様子で困り顔(´〜`)。“何とかしてくれ!o(>_<)o”との眼差し。。。食事が何も採れていなかった為、毎日の往診の痛い注射(抗生剤、栄養剤)も、飼い主としては見るにあまるものがありました。 そして、2月1日奇跡の『イフ』装着!!んッ!?と目をパチクリするものでしたが、良い変化を期待しつつ1週間。。。(この頃には注射はもう止めていました)マイクの目が輝き始めたと思った時、おでんのはんぺんを差し出したところ、2週間振りに食べました! 翌日、ハム・にぼしを食べたマイクは、日に日に元気になり、はんぺんを食べてから4日目には排便もしました。それからのマイクは、日増しに食欲も旺盛になり、ヨタヨタしながらもお庭の中を散歩する様になり、そんな日々が続いた3月末頃には、フッと気付くと、傾いた顔や曲がった体はすっかり元に戻っていました♪〃その頃、思いました!獣医に言われた『もう年ですから…回復はねぇ〜。。。』と言われた言葉を。 春の日差しの中、一生懸命お散歩(リハビリ!?)しているマイクを思い出します。5月23日より、食事が採れなくなり、28日朝、私と娘の前でマイクの一生は終わりました。。。お水も自分で採れなくなってからは、針の無い注射器で口の脇から注入し、チャプチャプと音をたてていました。今では、容器だけが暇を持て余しています( -_-)/” 倒れてからの丸4ヶ月間は、奇跡の生還と言っても過言では無いと思っています!『イフ』を装着して、ホントによかったです!…もちろん、マイクの頑張りも偉大でした☆★今回の『イフ』との必然的な出会いに感謝し、今後も、奇跡な物語の多くなる事を願い、ご報告と致します。藤井様、本当に有難うございました。今後も、ご活躍下さい。 敬具
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マイクちゃん、獣医さんから「心臓・腎臓・肝臓全てにおいて悪い状況…。」とされながら、本当に驚異的な回復をしたことが、熱いメッセージとともに伝わってきますね。奇跡の生還に飼い主さんからのメールの件名は「世にも奇跡な物語…なんちゃってッ^^;」といただきました。 マイクちゃんのことを思い出すと辛いに違いありませんが、最後に見せてくれた回復は、「奇跡な物語」と受け取っていただいたようでした。マイクちゃんのがんばりに感謝の念と「もう休んでもいいよ」というねぎらいの言葉をかけてあげたいです。本当にお疲れ様でした。ゆっくりと休んでくださいね。謹んでご冥福をお祈りいたします。
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こんにちは、○です。まずは心からお礼を言いたくてメールしております。結果的に申し上げますと、うちの犬にもイフが効いたようで、あれからたった1週間で、とっても元気になりました!届いてから、すぐに付けて一度も外していないのですが、元のとっても元気な姿に戻って、本当に嬉しく思っています。 申し込んだ時は、椎間板ヘルニアと書きましたが、実はレントゲンにも写らず、病院では曖昧な診断で本当のところは、よくわからなかったのですが、下を向くと飛び上がるほど痛がっていたので、とても心配でした。飛び上がった後はもう動くのが怖くなってしまったようで、ブルブル震えているだけで何もできない子になってしまい、本当に困り果て、そんな姿を見てとても悲しかったです。 病院でもらった消炎・鎮痛剤は5日間毎日飲ませていましたが、まったくと言っていいほど効いていませんでした。うちの場合はイフを付けてすぐには効果は現れませんでしたが、徐々に、しかし一度よくなり始めたら急激によくなっていったように思います。 今では痛かったことなんてすっかり忘れたようで、また元気にお散歩したりボールで遊んだり、とっても元気です!!いくら考えても不思議なペンダントですね。脳幹を活性する・・今までまったく聞いたことも考えたこともありませんでした。 周りの知人に話しても、あまり信じてもらえませんが、とにかくうちの犬が元気になったことだけは事実です!注文した時、このようなご報告ができることを心から望んでいました。本当にありがとうございました!
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わんちゃんが良くなって、うれしいですね!!鎮痛剤が効かないというのは、相当の痛みだったはずですよね。元気な当時を知っている飼い主さんにとって、痛がっているワンちゃんの様子を見ることは、本当に辛かったことと思います。それが、今やお遊びができるほどの回復ぶりということで、なによりですね(^u^) イフは、ヘルニアに限らず、全身のバランスをとるということにも、いい影響があると思いますので、獣医さんの曖昧な診断?でも、少しは安心して日常生活を送れるのではないかと思います。良くなって、本当に良かった、良かった!! |
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藤井より こんにちは、藤井です。最近ますます体験報告をいただく機会が増えてきました。全てを公開できるわけではないので、残念ですが、よりすぐってお伝えしたいという気持ちはかわりありませんので、これからもよろしくお願いいたします!!本日もお客様から感激のお電話を頂きました。とても感動してしまいました!!下にそのお話の再現しますね!↓
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もしもし、先日イフを購入させていただいた○と申します。その節はイフをすぐに送っていただきましてありがとうございます。とっても驚いた結果がでましたので直接、お電話で話した方がいいと思いましたので、お電話させていただきました。 うちの犬は14歳のポメラニアンでラッキーといいます。4月に血液検査をしたのですが結果がとても悪くて心配し半信半疑ながらもイフを購入させてもらいました。イフが届いたときはとても小さくこんなもので本当に効くのだろうか?と購入した私はもちろん、家族まで不信に思われる始末でした。一時期2.3キロあった体重は1.6キロまで激減し、後ろ足もガクガク状態で、元気な時のラッキーとは想像も付かないほど体力が落ち込んでいました。 |

大変ご無沙汰してました。目黒区の◯◯です。いつも注文の配送ありがとうございます。最近は自分のクリニックの患者さん自身用に、はたまた患者さんのワンちゃん用にとまるでピースカンパニーさんの代理店かのように




こんにちは、Kです!先日私宛に一本のお電話がありました。その方は、今年の7月に
こんにちは。お久しぶりです。あこです。めっきり寒くなってきましたね^^



